複雑な全体像をつかむために、法則を全部作っていた。
皆がそれぞれ出来る自由が平等だ。
一方的に言うのが悪い。
最初から決めてかかるのが悪い。最初から言うのが悪い。
死んだ部分を復活させるしかない。
ランダムに起きると治る。
この世界を忘れる。
この世界に言ったことを聞いている。
頭が治った。
馬鹿な方を言うのが悪い。
この世界を揺るがすほどの馬鹿を言う。
それが辛くなった。
揺らすのが悪い。
肝臓が治った。虫が死んだ。
二人が融和する。
辛いことがすぐに死なないのがおかしい。
離れれば良い。辛い部分が死ぬ。
離れないのがおかしいだけだ。それが分からなかった。
生命は、水と遺伝子と生きる力だ。
産業は、発展と発明と生産手段の実現だ。
心は、記憶と精神と、経験による感情だ。
そういう、論理的な構造のようなことを言う。
今日でもう終わりだ。もう、これ以上、書かない。
脳が三つある。今が辛いから、今を消した方が良い。
賢いことを言っていた。
様相や考え方、自然、可能性、必然性のようなことを言う。
ものは、作って使う。
会社は、生産手段だ。
場は、それぞれが作り出す。
あとは、賢い、様相のようなことを言う。
歴史は、昔ネットで分かった。これくらいで出来た。
哲学で歴史が分かった。国もきちんと分かった。
対話しているキリストを消す。それで終わりだ。キリストと一緒になっている。
コンピュータは、関数ポインタやクラス、ブロックのような、言語比較のようなことは分かった。システムの構造も分かった。だが、ネットワークのような本当に必要なところが分からなかった。コードは、スクリプトぐらいなら書ける。
安倍はただの岸信介だ。憲法を自立のために改正したいだけだ。
何も悪くはないが、僕は嫌いだ。
憲法なんか、すっかり定着した。
平和憲法のおかげで、いつも平和だった。安倍はおかしい。
岸が憲法を変えたいのは分かるが、安倍が変えたいのはおかしい。
既に定着したし、どこの学校でも、日本国憲法は大日本帝国憲法より、賢い。
平和憲法は、まともだ。戦争がしたいのは、おかしい。
いつか書いたが、本当に賢い様相のような文章を、いつも一行で書いていた。
安倍は、ひっくり返るべきだ。安倍政権は、何もかもおかしい。
そうでもない。安倍なんか、きちんと日本を良くしている。そんなに悪くない。
今日も英単語をノートに書いて覚えた。努力するのは楽しい。
僕は、岡田が好きだ。昔の自分が岡田みたいな馬鹿だった。
ただ、安倍は嫌いじゃない。そこまで自由な好きなだけの、賢い人間だ。
共産党の委員長は、嫌いじゃないが、ソ連は止めた方が良い。その方が賢明だ。
植物と二酸化炭素は、化学的に考えることが出来る。父親に教わった。
まず、充電式の電池を考える。電池にエネルギーが蓄えられ、ミニ四駆が使って、放電し、電池は空になる。もう一度充電するために、充電器と電気のエネルギーが必要だ。
植物も、これと同じだ。植物は、充電器と考えられる。炭水化物が、充電された状態、二酸化炭素と水が、放電された状態と考えて良い。植物の葉っぱがそれを充電可能にする。
炭水化物を食べること、燃やすことによって、エネルギーが放出され、電池は二酸化炭素と水になる。それは、葉っぱと太陽の光によって、炭水化物になる。
二酸化炭素はCO2、水はH2Oであり、炭水化物はCとHから生まれる。そうすると、光合成をした時に、Oが余る。そのため、植物が光合成をすると、酸素が生まれる。
良く分かっていないから、間違っているかもいれない。炭水化物の化学式は、ちょっと分からない。
地球が最初の時、地球には二酸化炭素と水しか無かった。植物が生まれて、初めて酸素と炭水化物が生まれた。
動物は、逆に、酸素と炭水化物から、エネルギーを生み出す。後には、空の二酸化炭素が残り、吐き出す。そのように、地球では循環が行われている。
話は関係ないが、植物を目的因で考えられるかもしれない。野菜が生まれるのは、動物のために生まれているように見える。植物にも機械的な目的があるかもしれない。
1人の支配者ではなく、沢山の独立企業が出来た方が良い。
昔から、そういう風に、作って考える。
中央集権ではなく、分散し、それぞれの集団やグループが出来るようにすべきだ。
代表は皆で選ぶべきだ。国会では議論するべきだ。それが自由であり、民主主義だ。
あとは、心理学を作っていた。
心理学を考えれば治る。ただ、そのまま安心していれば良い。もう治らなければ良い。
心理学を考えるなら、経験を考えれば良い。
もっと個別の場合を考えれば治る。要は、治るためには別人になるしかない。その理由で治らない。それが正しい。
意識に悪いものがあるのを、消すと安心出来る。
もう、学習を止めれば良い。それで楽になる。
認識で分かるのを止めれば、もう辛くなくなる。まだ、認識で分かるのが辛いだけだ。もう認識のロボットの機械は要らない。
心は、何もしないから、つまらない。何かしたいせいで、まだ対話する。それで良い。永遠にしていれば良い。いつか、それで治る。
昔は、認識と心を、経験と状態から、真面目に考えただけだ。
皆には、そこをして欲しい。認識と心を状態から考えて欲しい。そこが分かると出来る。
哲学は、心理学だ。皆も、そういう心理学をするのが良い。ユングが参考になると思う。
昔は、社会の意識と、想定や仮定で分かっていた。数学的に関係を考えていた。
昔は、実際の意識の変化をそういう風に考えていただけだ。
最近は、神が全部教えるようになった。神が治す。皆もそこまですれば良い。
世界と戦うこと。そして、孤独になって、信じて考えること。
自発的に考えることは、信じることに繋がる。狂っても、分かる間楽だ。
自分には、知性があるようで、知性が無い。
状態、時間、作用のようなことを、関係から想像力で考えれば良い。
永遠に同じものは、存在しない。何でも移り変わる。その中で、普遍的なものがある。
あとは、相手の視点に立って、複雑な法則を考え、照らし合わせれば分かる。
法則はいつでも同じだが、基盤的に全ては移り変わっていく。だが、法則は変わらない。
いつでも同じようにこの世界はある。それだけは変わらない。
そういうわけで、時間を考えると、知性がつく。法則的な時間の中で、存在が移り変わる。明らかに、ハイデガーはそういう風に考えた。デカルトも、経験を疑うことで分かった。
だが、ハイデガーのような唯心論は間違っている。むしろ、徹底的に絶対時間や空間を信じた方が、正しく分かる。
物理的に存在と現象を分かること。それが一番賢くて、抽象的だ。
あとは、そういう、基本的な知性のようなことを言っていた。
数学的に考え方を変え、経験と実験から感情を知り、相手の立場を吸収し、正しい行いをすることから、仏の慈悲の心を知る。
イスラムのように戦うことで、あらゆる全てを包括し、宇宙の全てを創造する。
知性と実験から、真理を全て知る。理解と発想は相互に関係する。そんな内容が多かった。
昔は、言葉遣いと影響力、環境における活動と意識で分かっていた。
まともな人間だったが、全て知り、実現する情熱があった。
左翼では無かった。自由な人間だったが、権力は否定しなかった。だが、独裁者は、自由が欠けているために、合意の取れる理想の社会ではないと考えていた。
あとは、人間のことを積み重ねと自由な経験から、また自由な理性から、哲学的に考えて、知恵と認識を吸収して分かった。全ての人間のことを分かっていた。
そして、社会のそれぞれが、行き着くべくして行き着いたものであり、マルクスのように、社会の問題は歴史の必然だが、遡って改善し、解決出来ると考えていた。
あとは、考え方のパターン、正しい認識のようなものを作っていた。
実体験と経験、そして考え方で全てを分かっていた。状態を考えて分かった。
もうそろそろ、昔が分かる。あまり意味が無い、馬鹿で悪い性格の引きこもりだった。
最近の方が賢いようで、そうでもない。昔はまともな人間だった。最近は、虫みたいな女だ。おかしくは無い。歴史と哲学を全部知っている。そうでもない。昔はオープンソースとコンピュータを知っていた。経済と文学が出来る今の方が賢い。
あとは、社会モデル、国家モデルのようなものを作って、歴史上の価値観のようなものを分かっていた。考え方と科学を作りながら、博物学のように全て知っていた。
最近は、戦って神を信じている。だが、何もしなくなった。文章を書いている以外は、ただ、寝ているだけ、音楽を聴いているだけだ。何もしていない。
最近色んなところに行くようになったが、意味が無い。農業は手伝ったりしているが、意味が無い。ピアノや英語も、意味が無い。
何もしないのはおかしい。意味が無いのは一番悪い。何かすれば楽しい。
文章を書くのが意味があるから、書いているが、一番意味が無い。
意味なんか、無くて良い。意味の意味が無くなっただけだ。
何もしないだけだ。それで良いのがおかしい。ドストエフスキーは読む。英単語も書く。作曲もする。そこから何かすれば良い。
パソコンは、しないようでする。数学と仏教の本も、時間がある時に読む。
そんなに読む本を増やさない方が良い。
むしろ、テレビを見れば良い。それは、何故か、出来ない。本当に怖い。
あまり意味が無い。意味の意味が無くなっているから、どうでも良い。
成功したのが本だ。それで夢は叶った。嬉しい。
そういうわけで、神や聖書でも信じれば良い。
むしろ、キリストは居なくて良い。何故なら、天にきちんとキリストのような神が居る。居ないように見えて、居なくても成り立つ。宇宙が聖書の通りになる。それで良い。
だが、キリスト教やイスラム教は悪い。そんなものは信じなくて良い。
これで仏教を信じれば良い。それが一番まともだ。
どうでも良いが、勉強はしない。出来なくなった。する意味が全くない。
心の奥底に眠っている、情熱や野望を叩き起こせば良い。
意味が無いなら、好きにすれば良い。それで良い。今のところ、まだこのままで良い。
意味は無くて良いだろう。好きなことをしていれば、それで色々と楽しい。最近は、そういう人間だ。辛いとは言うが、治すより楽しみたい。小さな楽しみが欲しいだけだ。
ただそれだけ。小さな喜びや幸せが欲しいだけだ。何もしないでいるのは、つまらない。
どうでも良い人間で良いなら、それで良い。最近は、グーグルなどのせいで、社会もあまり意味が無い。
昔は、全部、作りたくて、分かりたくて、出来たかった。それは悪くない。
そういうわけで、意味も無く、もっと分かりたい、やりたいと思えば良い。
大学には、そういう人間が多い。むしろ、考えれば分かる。この世界を見て、何も考えない、行動しない、経験しないのがおかしいだけだ。ただ、自分はまともだ。
昔は、意味の無い人間だった。まだ何かしていたが、予測し、理由を知ることは、あまり意味が無い。あとは、その通り、数学を作って体験を分かる人間だった。
パソコンで何かする意味は無いが、経験し、影響力を行使することで、分かる。
ただ、オープンソースは止めた方が良い。
こういう、意味が無い人間なら、誰でも出来るのが大学の数学だ。それしか居ない。
学習と人生と経験をモデルにして、関係や、集団と個人、仮定と成立を考える。
意味が無い人間は、馬鹿に見えて賢い。人間は、そういう風に、馬鹿が賢いだけだ。
そこまで意味が無くなると、狂うようになる。まともな人間には、何も分からない。
良い人間は馬鹿だ。良い社会も馬鹿だ。悪い人間になって、滅ぼすと良くなる。それがそのまま、こういう神になる。神で栄える。神は救世主だ。
どうでも良いほど、意味の無い人間になると、右翼が嫌いになって、左翼になる。あれが一番悪い。意味が無い方が良いから、ソ連の論理主義、学術主義、理論主義、管理主義が賢い。大学には、そういう、賢いソ連が多い。
良く考えると、考え方で社会のことが分かる。1人の支配者は馬鹿だ。平等にするモデルや、自由にするモデルが、意思決定や組織、経済システムから考えられる。
もう終わった。そろそろ楽になるだろう。意味が無くて良いなら、すぐに分かる。
自由から、実際の環境を知って、場の変化可能を知り、知性から全てが未知であることを知る。自由であることを知る。そういう意味が無い文章が、知性だ。
そろそろ終わりだ。むしろ、ソ連が好きな人間は、自分しか居ない。ここまで辛くなるのを、良いと思う人間がいない。ソ連は、誰が見ても悪い。嫌いな方が良い。
環境の中で、知恵を見出すことが出来る。どれだけ自由にするかと、自分の考え方がどれだけ正しいかで、制限と限界が決まって来る。
デカルト的に知は増える。正しいものは、全て正しい。そこから、知を生成して、あらゆる知の包括の知、説明の説明、真理による自由な仮説のようなものが考えられる。
自由とは、デカルトである。フランスの自由主義者には、デカルトしか居ない。
そろそろ、意味が無くなると、賢いことが分かる。
昔は、意識と経験で物質を分かったりしていた。
ヘーゲルは、意味が無くなると誰でも出来る。
意味があるのは、大学と本だけだが、哲学には意味が無い。
哲学なんか、しない方が良い。良い大人がハイデガーをやっていると、クズに見える。
大学で歴史や文学をしたいなら、すれば良い。それが唯一意味がある。卒業すれば良い。
だが、勉強には意味が無い。意味が無いことはしなくて良い。
ネットも意味が無いから、意味が無い人間が多い。昔ネットで人間や社会のことを全部知ったのは、最初から最後まで意味が無かった。それでも、青春と言う、人生の中で意味がある体験と期間だった。そういうわけで、子供には意味がある人間が多い。
意味が無くなると賢くなる。大人には、あまり意味がないものだ。
そろそろ治った。三人の天使になって、キリストを消せば良いだけだ。
自分が男なのが悲惨だが、本当のキリストの方には、何も起きていないはずだ。
神を信じると、こういう風に、キリストと対話するようになる。そういう馬鹿が多い。
もっと色んなことを全部考えれば良い。大学は、そういう人間が出来る。
可能性や関係を考えれば良いだけだ。
正しく、まともに、特別ではなく当たり前に考えれば良い。偶然や必然を考える。
意味が無くなって、忘れれば治る。
昔は、応用可能性や実現可能性を、数学的なモデルで分かっていた。そういう風に分かっただけで、何も賢くない。今の方が賢い。
そうでもない。意味が無くなっただけで、もう治る。足はもう治った。そろそろ完治する。
最近は、意味が無いだけだ。こういう風に、自分から馬鹿になると出来る。自分は、そこまで意味が無い。自分から馬鹿になる、世界との戦いをする人間は、居ない。
本質でも考えれば良い。実際のところを予測して、どれだけ自由になるかを考えていた。
大学の勉強は、意味が無いからしない方が良い。
学校でやると出来ない。家で1人でやっていると出来る。放送大学の方が良い。
子供が学校で勉強していると、明らかに意味が無いから、誰もしない。
自分だけ、独自にやった方が良い。本でも読めば良い。そういう人間が多い。
ただ、放送大学は、馬鹿な大学だから、しなくて良いだろう。
大学だけが意味があるから、した方が良い。本は読んだ方が良い。
もっと色んなことを考えれば良い。生命は、分類と細胞による構造体である。進化し、相互に関係して生きている。助け合いのようで、生存競争である。
そういうものをきちんと考えれば、大学は出来る。
数学は、自分で全部作る人間が出来る。そういう人間が多い。
自由意思と思えば分かる。そういう人間が自由な人間に多い。自分で経験して分かる。
最初から、1人で、全部考えれば良い。これで誰でも出来る。サルトルみたいにする。
学校や会社に入ることを想定して、出来るようになれば良い。
能力をつけて、己の可能性を高める。
また、世界を変えたい、全てのことを知りたい、を目標にすれば良い。
全ては未知で、皆の手で変えられる。そういうことをいつも言っていた。
人の自由を奪わず、迷惑をかけないと言うが、それは間違っている。奪って良い。
政治的な駆け引きが出来る人間は、出来るようになる。そういう人間は多い。
自由は馬鹿だが、そうでもない。
自由自在に出来るために、能力をつけ、経験すれば良い。
自由とは、そういうものだ。環境は、自由にするために、許されたものであるべきだ。
ドストエフスキーを面白いとは言うが、読まない。長編過ぎて読めない。
英語は、むしろ、する意味が無い。もっと難しい単語からした方が良い。
数学は、しない。出来るわけがない。数学的な知性が全くないために、読めない。
仏教の本を読むとは言うが、もう仏教について大まかに全て知った。もう良い。
自分は、世界から離脱して、引きこもりになって、ネットで世界を見て、経験して、コンピュータ関係のことをして、人間のことを正しく知って、構造的に分かった。
そこが出来ると、サルトルのように分かる。
何故サルトルが実存と言うのか、何故デリダが脱構築と言うのかが、良く分かる。
自分の場合、脱構築と言うよりは、再構築だ。
1つのことが何を意味しているか、その時それはどうなるかから、再構築で分かっていた。
全体の中でその事項と方法が居る位置、集団の中で自分が居る位置を確実に分かること。
英語は、インプットだけではなく、アウトプットを重視すること。
ネットを見た方が良い。そういう賢いことは、ネットでいくらでも言う。
賢いことを分かりたいなら、ネットを見るしかない。不思議と、見ないだけが自分だ。
そんなものは見ない。昔見ていたせいで、見なくても分かる。馬鹿しか居ない。
昔は、自由な行動を捉えて、自由に分かっていた。
自分の実感から、全ての真理が正しいことを確信することが出来る。
そういう、自我や確信、真理の実感のようなものが多かった。
三人になって、今を止める。切り替わるだけが辛い。
意味が無くなると、すぐに治った。不思議と、トイレで用を足して治る。
もう三人の天使になる。名前は、ガブリエル、ミカエル、ラファエルだ。
マモルと言う名前や、エリと言う名前を、候補に置いておく。
善は、反省ではなく、行動である。そういうことを言えば良い。
あとは、人間がその環境で何をするか、何を思うか、何をどう分かるかを考えた。
そろそろもう終わりだ。ネットで見たことを言っている。次のサイトだ。
自由で分かるために、色んなサイトを読むこと。それが一番良い。
このサイトは賢い。自分なんかただの馬鹿だ。最近は、こういうサイトが多い。
人生に意味を見出すのは、自分だけだ。
何故か、全部分かっている。宇宙のことから未来のことまで、全部分かっている。
昔、神で分かった。そういうわけで、神を信じれば分かる。
もう分かり切っている。もう黙れば良いだけだ。分かるようで、何も分からない。
昔は、繰り返し色んな体験をして、分かり切っている経験から分かっていた。
最近は、全部知性をつけ直して、思い出して分かった。
馬鹿が信じて分かる。きちんと分かることで、賢い人間になった。
もう、手が治った。辛くなるのが怖かったが、もう終わった。
このまま、昔に戻る。昔の方が遥かに狂っているから、つまらない。