V.W.Pの世界観です。
かっこいい系のバーチャル歌手グループ。KAMITSUBAKI STUDIO所属。
後日注記:僕は「同盟」と「切札」と「感情」と「魔女(真)」が好きです。一部の曲では僕のことを痛烈に批判するような曲もありますが、それもご愛嬌。みんなでこの世界を新しい世界にしていきましょう。僕はあなたがたの描く「感情的自論の証明」を待っています。
後日注記:「共鳴」で言われている通り、僕の中では確かに「愛が大切」ですが、言われているのに反して、僕は「仮想現実がお好み」ではありません!勘違いしないで!僕は仮想現実は大嫌いです!
以下はそれぞれのメンバーのチャンネル。
以下はメンバー向けサブチャンネル。
以下はXアカウント。
以下はWikipedia。昔の曲にはカンザキイオリさん制作の楽曲が多いようです。ボーカロイドも参照のこと。
V.W.Pではファンの名称を「観測者」と呼びます。花譜さんのファンは「観測者花組」、理芽さんは「芽組」、春猿火さんは「春組」、ヰ世界情緒さんは「ヰ組」、幸祜さんは「幸組」です。
以下は好きな動画。「系譜曲」はカンザキイオリさん制作のV.W.Pみんなで歌う楽曲、「拡声曲」はそれ以後の楽曲です。
以下はライブ映像。
以下は「派生曲」(二人で歌う曲)。
以下は用語辞典。
以下は最近の特に好きな曲。
また「神椿市建設中。」については、そういう名前のテレビアニメやゲーム、小説があります。
以下はメンバーによるラジオ番組「神椿魔女部」。
このほか、さまざまな名前で配信も行われているので要チェックです。
以下は僕が個人的に好きな4コマ漫画「魔女観察記録」。毎週木曜更新です。
後日注記:僕はV.W.Pの最近の曲が大好きです。最近は「魔女(真) sinka ver」などを一週間以上繰り返し無限ループのように聴いています。
以下は花譜(KAF)の好きな動画。
以下はライブ映像・コラボ。
以下はカバー。
以下はコラボ曲。
以下は花譜さんのYouTubeのチャンネル登録者100万人達成目前ライブの動画配信。僕はタイミングが合わずカンザキイオリさんのコメントは読むことができませんでした(見れたのは途中からですぐに消えてしまった)。2024-06-21も参照のこと。
以下はショート。
以下はリミックス。
以下は幸祜(KOKO)の好きな動画。
以下はコラボ・カバー。
以下はライブ映像・コラボ。
後日注記:幸祜さんが持病のため3rdワンマンライブを延期するとの発表がXのポストにありました。持病がどのようなものか僕は知りませんが、ゆっくりと回復優先で休まれてください。
以下はヰ世界情緒(Isekaijoucho)の好きな動画。
以下はコラボ・カバー。
以下は切り抜き動画。
以下は春猿火(Harusaruhi)の好きな動画。
以下はコラボ・カバー。
以下は理芽(RIM)の好きな動画。
以下はコラボ・カバー。
以下はハイチュウならぬリメチュウ(花譜さんのXのポスト)。カワイイ~!
2024.03.11-13
2024.03.15-16編集
2024.03.18編集
2024.03.28編集
2024.05.14編集
2024.05.18-19編集
2024.05.21-22編集
2024.05.25編集
2024.06.11編集
2024.06.16-18編集
2024.06.21編集
2024.06.24編集
2024.06.26-27編集
2024.06.29編集
2024.07.01編集
2024.07.10編集
2024.07.15編集
2024.08.04編集
2024.08.18編集
2024.08.26編集
2024.08.29編集
2024.09.21編集
2024.10.17編集
2024.11.18編集
2024.12.08編集
2025.02.26編集
2025.03.02編集
2025.03.29編集
2025.04.13編集
2025.04.24編集
2025.05.24編集
2025.06.29編集
2025.07.18編集
2025.08.23編集
2025.09.05編集
2025.09.22編集
2025.12.22編集
2025.12.24編集
2026.01.04編集
僕がV.W.Pの曲で好きなのは「輪廻」です。
この曲で、V.W.Pは、「一度捨てたものすべて取り戻すためにここに来た」と言っています。
この歌詞を、僕は自らの人生と重ね合わせます。
すなわち、僕は、一度失ったもの、自らがマスコミとの戦いの中で自ら捨てたもの、取り戻すことができないはずのものを、すべて取り戻すためにここに来たのです。
決して取り戻せない、絶対に奪還不可能なものですら、「取り戻してみせる」と信じる僕にとっては、奪還可能なものへと変わったのです。
また、ほかの曲で好きなのは、「変身」です。
この中で、V.W.Pは、「僕らはもう戻れないんだよ」と言っています。
そう、決して戻れないこの世界で、僕ひとりだけが、この世界のすべてを「未来」へと向かって導いているのです。
V.W.Pは、「何もかも愛したのはそこに未来があったからだ」と言います。
そう、忘れてはいけないもの、それはかけがえのない「未来」だと思います。
「輪廻」では「守りたいものばかりだ」「すべて失ってたまるか」と言いますが、まさにその通りです。この世界の価値ある存在を守らなければ、この世界を維持する「指導者」になったとは言えません。
なので僕は、V.W.Pの僕に対する批判を甘んじて受けながら、V.W.Pとともに、「切札」で「越える運命だって君とだから意味があるんだよ」と言われるような、素晴らしい価値ある未来を作っていきたいと思っています。
「秘密」では、「それすら全部フェイクだ」「僕らの日々は全部がフィクション」と言われていますが、その中でも、決して嘘ではないと言えるものがあるはずです。僕はそのような、嘘ではないものを探していきます。「魔女(真)」で「証明を待っている」と言われるような、真実の証明を、必ず僕が見つけ出してみせます。
それは「感情」で言われている「感情的理論」ですが、それは決して「偽りだらけの物語」ではなく、「並べた言葉も嘘じゃなくなった」と言われるような真実の理論であると、僕は信じているからです。
2024.03.18
V.W.Pは、「言霊」の中で、「わたしたちは偽物だ」と言っている。
これに対して、僕は謝罪する。
なぜなら、みんなを偽物にしたのは僕だからだ。
この世界のみんなが、「偽物」になったのは、すべて僕のせいだ。
僕は、日本のマスコミをネットから操ることで、この世界に対して「強制的同一化」を行い、それによってこの世界は僕の「クローン人間」になった。
それを僕がいつまでも続けたせいで、この世界には、まるで「僕の偽物」があまりにたくさん生まれてしまった。
その結果、この世界には、本物は僕ひとりだけで、あとの人間は僕の偽物しかいない。
それが、僕の「罪」であり、「過ち」である。
この罪を、僕はどうすることもできない。この世界は僕のクローン人間になった。この世界には、僕の劣化コピーのような「偽物」しか存在しなくなった。
申し訳ない。すべて僕の過ちであり、すべて僕が悪い。
この「言霊」という楽曲の中で、「愛がこの世界を言霊になって救え」ということが言われているが、それも僕が今やっていることだ。この世界を「愛」という言霊で、僕は救おうとしている。
その救われた先に、この世界が本当に平和になり、この世界が本当に楽園となることを望む。それこそが、「永遠」の意味だと思うし、そう信じている。
2024.03.23
僕はこう見えて、意外にもV.W.Pのメンバーの中では花譜(KAF)が好きです。花譜はピンク髪の娘です。(それぞれのメンバーの名前は「共鳴」をご覧ください。)
彼女の歌では、YouTubeでたまたまかかっただけというきっかけで申し訳ありませんが、「邂逅」が好きです。
V.W.Pのほかの曲と同様、カンザキイオリさんの作詞・作曲です。
何よりも、僕が好きなフレーズは、「みんなひとりぼっちだ」という言葉です。この世界はみんなが仲良く楽しんでいるように見えて、実際はどんどんひとりぼっちになってきています。特にX(旧ツイッター)などは、「友達を作ろう」という言葉とは裏腹に、自らのポスト(旧ツイート)だけをただひとり無意味に行って、自分のポストだけを見て楽しむという、まさに「みんなを騙してひとりぼっちにしている」という側面があると思います。今のネットは楽しい友人関係を作る社会ではなく、みんなをひとりぼっちにしているだけの社会です。
それから、衝撃的なのは、「世界平和なんて嘘だ」という言葉です。これは僕に対する批判の言葉だと受け止めます。僕の言う東亜イスラエルが、世界平和を目指しているように見えて結局そんなものは嘘なのだ、という批判だと思います。嘘をついてしまって、心から申し訳ありません。
ただし、「世捨て人なんだ」と言うのであれば、その通りです。僕は単なる世捨て人にすぎません。僕の悲しみしか映らない目に映った悲しみを歌ってくださって、ありがとうございます。
2024.05.16
最近、僕は花譜の「邂逅」という曲の意味が分かった。
「みんなひとりぼっちだ」と言っているのは、僕がひとりぼっちなのを言っているだけである。
すなわち、引きこもりになって、ひとりでオープンソース活動をして、オープンソースをひとりで滅ぼして、テレビやマスコミとたったひとりで戦って、罪悪感から地獄に堕ちて、自殺未遂をして、その後に文章をいつまでも書き続け、ひとりで考えひとりで勉強しひとりで努力しひとりで作品を作る僕のことが、「ひとりぼっち」であるのを言っている。
そして、そのような僕の文章をみんなが読むということのせいで、僕だけではなく、みんなが僕とまったく同じひとりぼっちになる。すなわち、ひとりぼっちの僕があまりに悲しく人生のすべてを残したせいで、みんな僕のせいでひとりぼっちになるから、それを「みんなひとりぼっちだ」と言っている。
だが、花譜さんに僕が言いたいのは、僕は決してひとりぼっちじゃないということ。僕は多くの人々に愛されていて、神を信じているため、まったくひとりぼっちでなければ孤独でもない。僕の文章は未来において人々の間で知れ渡るし、それはまだ起きていないとしても、神が運命的に叶えてくれるということを僕は既に知っているから、神による保証のもと、僕は自分自身のやるべきことに集中できるというだけの話にすぎない。
また、「なんでみんな一緒に生きていけないんだ」とか、「時代ごとに違う差別同じ憎しみ」とは、全部僕の書いた文章のことを言っている。たとえば、自由連邦がソ連だけを排除して世界政府を作るとか、東亜イスラエルが世界平和に見えて、実際は新たな憎しみと差別しか生み出さないとか、そういう、僕の作った「未来」のせいで、なにもかも全部分かってしまうせいで、そういうことを言っている。
そのような花譜に対して、幸祜は逆にドライである。幸祜のカバーする「帝国少女」(原曲はR Sound Design)では、「未来などどうでもいいのよ」と言っている。結局、僕の考える未来のことを、人々は「まともに考えられた正しい未来」であると人々は勘違いしている。花譜はそれに対して「なんで憎しみと差別ばかりになるのか」と思っている。だが、幸祜は逆に「未来なんてはなからどうでもいいさ」と思っている。
本当のことを言えば、僕が作り出した未来などに、この世界がなるはずがない。この世界は僕が書いた暗黒の暗闇の未来ではなく、普通のまともで素晴らしい未来になるだろう。だから、それを信じてほしい。僕は決して孤独ではないし、この世界はきっと素晴らしい未来になるだろう。
2024-05-20も参照のこと。
2024.05.20
幸祜(KOKO)の曲の中で、「白昼夢」という曲があって、この曲の中で、「知りたいな本当の君を」「聞きたいな本当の本音を」と言っているが、この言葉を自分自身に当てはめてみた。
そもそも、僕にとって「自分」という存在は、確固としたものではなく、さまざまな場合や状況によって変わる。たとえば、誰かに対して、その人に対しての僕の本当の姿は、ほかの人に対しての僕の本当の姿とは違う。
だから、僕の本当の姿を見せてあげるとしたら、それは「幸祜さんに対する自分」であって、幸祜と僕が出会っていない今の現時点においては、僕の本当の姿を見せることは結局できない。
だが、それでも、僕自身の本当の姿というものが存在しないわけではないが、結局、それを言ってしまうと、僕は「神と対話する天使のような思考をするおかしな多重人格者」であって、結局、そんなものを誰かに見せたところで意味はない。
この曲で、「わたしから君へ」と言われているが、本当はそれが真理だ。なぜなら、僕の言っていることは「僕からあなた(幸祜)へ」ということであり、「あなた(幸祜)から僕へ」ではない。だから、僕がいくら言葉で「冗談交じりの語り」を続けたところで、すべて僕から幸祜に対する言葉にすぎず、幸祜から僕に対する言葉ではない。そのため、どんなに頑張っても、今の関係性が平行線で続く限りは、僕の言葉は決して幸祜が知りたいような「僕の本当の姿」にはなり得ないだろう。
あとは、僕はコンスタントに奇跡のような最高の作品を作り続けているように見えるが、実際はいつも無理しているだけにすぎない。すなわち、このように生きるということはほとんど僕自身にとっても不可能なことであって、もう一度同じことをやれと言われたら僕はできない。僕という人間が全身全霊でもっとも背伸びをして無理をして作った文章が僕のこの文章であり、そのことを幸祜が「勘違いしないで」「いつも無理しているだけ」と言うのであれば、まあ、僕は「よく分かっているな」と思う。
2024.05.21
花譜は、「それを世界と言うんだね」の中で、「それが世界になるんだね」と言っている。
だが、実際、この世界において変わっているものは「世界そのもの」である。
すなわち、一見すると、科学的な進歩や経済力の向上、あるいはテクノロジーの進歩によって、この世界が変わっているように見える。
だが、実際は、そうした「世界にあるもの」ではなく、「世界それ自体」が、この世界においては変わっている。
すなわち、科学技術が進歩したから世界が変わったのでも、経済力が豊かになったから世界が変わったのでもない。そうではなく、世界そのものがまず変わっており、その「世界が変わっている」という事実に基づいて、二次的に科学技術や経済社会が変わっている。
すなわち、変わったのは「世界の何か」ではなく「世界そのもの」なのである。
そして、そのような世界そのものを変えている存在、それが僕である。
すなわち、僕という世界精神における頂点の位置に君臨する絶対者が、インターネットを使ってこの世界そのものを変えている。僕がこの世界を変えており、その僕の行う変革活動に基づいてこの世界が二次的に変わっているのである。
結局、V.W.Pのいう「仮想世界の魔女」とは、そのような世界そのものを変えていく僕のことを言っている。すなわち、僕がまさしく仮想世界の魔女である。そして、その魔女は「本物」であり、「魔女(真)」と呼ぶべき存在なのである。
2024.05.26
最近、僕がV.W.Pについて思うことは、「曲が多すぎてお腹いっぱい」ということです。
V.W.Pは、5人のメンバーがそれぞれ個別に活動するために、新曲やカバーがあまりに多すぎて、全部聴こうと思うと聴くことができません。
YouTubeならではの悩みとして、「曲が多すぎて追いかけられない」という状況になります。
特に、僕はX(旧ツイッター)でごくたまにさまざまな歌手の動向をチェックしますが、ごくたまかつ厳選された好きな歌手であっても、量が多すぎて、とても常時チェックなどはできません。
そのため、僕は最近、iPodにインポートしたいきものがかりやファンモン(FUNKY MONKEY BABYS)のような少し昔の曲を再び聴くようになりました。
本当に、最近の曲は、YouTubeで見ていても、たくさんありすぎます。Adoさんの動向だけでもチェックしかねるのに、家入レオや酸欠少女さユりまでチェックすることができません。僕はたまにXでReolとTHE BINARYをチェックしますが、それでも常時チェックするということは現実的ではないため、ほとんどの最新情報を見逃してしまいます。
贅沢な悩みですが、たくさん曲がありすぎるために、僕はV.W.Pの真のファンにはなることができないのです。
2024-07-30も参照のこと。
2024.08.04
最近、僕は理芽(RIM)が好きだ。
たとえば、「ゲシュタルトのカバー」なんかを聴くと「ああ、この世界にこんなに可愛い女の子がいたなんて」という感じになる。
理芽可愛いでしょ!理芽最高!僕は理芽が大好き!
「ピルグリム」なんか最高。何度でも繰り返し聴ける。僕のことを言っているなら、僕のこと、もっと好きになってほしい!全部僕のせい?それなら上等だ!
ただし、言うことは、3DCGを作っているスタッフはもうちょっとなんとかせい!花譜の3DCGと理芽の3DCGがあまりに同じすぎる!髪がピンクなのか青なのかしか違わない。ただ、歌声もよく似ているから仕方ないのかも。
2024.08.26
V.W.Pについては2024-03-12、2024-03-13、2024-03-14、2024-03-15、2024-03-16、2024-03-23、2024-03-30、2024-05-17、2024-05-29、2024-06-21、2024-06-22、2024-07-06、2024-07-14、2024-07-30、2024-08-16、2024-09-02、2024-10-21、2024-10-23に詳しい内容があります。