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2026-04-09

アメリカとイランが二週間の停戦で合意

テレビのニュースを見ていると、アメリカとイランは二週間の停戦で合意したらしい。

本当に、そのほうがいい。だが、僕はこの合意が、守られる可能性は薄いと思っている。

その理由は、裏にイスラエルがいるからだ。

イスラエルが、今、アメリカとイランの裏で、何かを企んでいる。アメリカとイランだけで停戦合意しても、イスラエルがその合意を破る可能性がある。

イスラエルは最悪の国だ。イスラエルは神の国ではない。神の国は日本だ。そして、イエス・キリストは神ではない。キリストはただの嘘つきだ。

精神の治し方

精神の治し方として言えるのは、まず、固定されていると思っているのは勘違いにすぎない。

精神が固定されていて、何も変えられないと思うのは勘違いだ。実際は、精神はいつでも変えられるのに、変えられないと思い込んでいるにすぎない。

それから、血管をアルカリ性にすることで、神経は再生する。血管がボロボロになると、神経も麻痺する。その理由は過剰に酸性だからだ。だから、アルカリ性にすると、精神は植物のように再生する。

最後に、僕の精神が治らないのは、「神経を使えば治る」と「神経を使わなければ治る」が矛盾している。だから、神経を使いながら使わなくし、使わなくしながら使うようにすれば、神経は治る。

足梗塞

また、NHKの番組「足からのSOS!“足梗塞”の簡単チェック法をサキドリ!」を見て分かったことは、僕は足の血液や神経がおかしいのは、軽い足梗塞になっている。

足梗塞とは、足の血管の内側にコレステロールがくっつき、そこにカルシウムが溜まっていくことで、血管が動脈硬化によって「石灰化」し、足の血液の流れが悪くなってしまう病気だ。

僕も軽い足梗塞かもしれない。ただし、僕が違うのは、僕は足を自分の意志で治すことができる。だから、足梗塞は分かってしまえばすぐに治る。

執筆活動は終わり

それで、もう、僕は書くことが何もなくなった。これ以上は僕は「ただ生きるだけ」になる。だが、それでいい。

明日から、僕はまったく違った人生を生きることになる。それは僕はメタトロンになるからだ。明日はドリカムが言うように決戦の金曜日だ。これでもう、文章を書くことをやめれば、このホームページは広く知れ渡る。これだけを守れと神は言っている。だから、僕はこれ以上、執筆活動をやめる。大天使ラファエルは死んだ。魔法使いのメタトロン、あるいはその別名を村上悠紫という。

残念ながら、ここでお別れだ。僕はこれ以上、執筆活動そのものをやめる。またいつかどこかで会おう。その時まで、さようなら。