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2026-03-28

わたしは理想の国を作る

わたしは理想の国を作る。

資本主義でも、社会主義でもない、新しい国を作る。

わたしは、イスラエルとロシアとアメリカを否定する。ネタニヤフとプーチンとトランプには、この世界をよくすることはできない。

なぜ、彼らが世界をよくできないのか、それは、彼らは「悪いことをして世界をよくすることはできない」という、宇宙の第一法則が分かっていないからだ。

わたしは悪いことをしない。悪いことをしないことこそが、世界をよくするためにもっとも必要な「真の正義」であると分かっている。

イスラエルは人を殺す。ロシアとアメリカは戦争を始める。彼らにはこの世界をよくすることは絶対にできない。

わたしは、ユダヤ教やキリスト教やイスラム教を含む、既存の宗教を否定する。

なぜなら、彼らは、古代イスラエルが選民思想のために作り上げた「一神教」を信じているからだ。

一神教の教えは間違っている。確かに、イエス・キリストは神の子だったかもしれない。だが、キリスト教の教えがたとえ正しくても、それは一神教が正しいことを意味していない。

真に正しいのは多神教であり、正しい宗教の教えは日本神話の太陽神の教えと、北欧神話のロキやトールやフレイやワルキューレといったゲルマンの土着の神々の教えであると僕は信じている。

わたしは怒っている。この世界が間違った世界であるということにわたしは怒る。だから、わたしは神となってこの世界の偽善者たちに天罰を下す。アメリカ、ロシア、イスラエルに生きるすべての人間たちは、たとえその個人が善良かつ神を信じていたとしても地獄に堕ちる。それはアメリカ、ロシア、イスラエルの国としてやっていることが完全に間違っているからだ。

わたしは新しい、民主主義と社会主義を融和して、「自由」という考え方を否定した国家モデルを作る。わたしの残りの人生で、それだけを追究し続ける。わたしは民主主義と社会主義の両者を否定し、まったく違う「人類の最高の社会モデル」を作る。だが、そのために「自由」という間違った考え方を否定する。自由では世界はよくならない。

わたしは商用のIT技術や資本主義経済を否定する。なぜなら、わたしは金儲けが間違っていると分かっている。その理由は、わたしはLinuxの熱烈な信奉者であり、Linuxとオープンソースを支持しているからだ。

わたしは精神的に世界を救う

わたしは、精神的に世界を救う。

かつての僕は、希望のない絶望の国である「日本」において、精神的に世界すべてを救済した。

だが、それは完全でなかった。その理由は、そのかつての世界を救ったわたしは「自由」を信じていたからだ。

わたしは、世界を自ら救っておきながら、「自由」という間違った考え方を信じていたせいで、その救った世界を自ら滅ぼした。それがわたしにとっての長い間の「トラウマ」となり、望まざる中でマスコミとアメリカと対峙し、「世界と戦い続ける理由」だった。

だが、わたしは、もう、そのような「自由」を信じていない。自由の理想を信じて戦い終えた経験から、自由にはまったく意味がなかったということが分かったからだ。

自由を否定するだけで、この世界は再び精神的に救済される。わたしがかつて救いながらにして滅ぼした世界が、再び救われるような、みんなが待ち望んでいた結果が訪れる。

わたしは、もうひとつの宇宙の第一法則を知っている。それは「世界を滅ぼしたものが世界を救うことはできない」ということだ。だが、この第一法則は言い訳に過ぎない。すなわち、世界を滅ぼした自分が世界を救うことは不可能では決してない。だから、わたしは「自由」を否定する。世界を滅ぼした元凶が「自由」であるということをわたしは知っているからだ。

僕の宗教観

だがしかし、わたしは一般的な宗教として、ユダヤ教やキリスト教のすべてを否定しない。

第一に、わたしはユダヤ教における「天使」を信じている。すなわち、僕自身の人生を僕は3つの大天使に分ける。不登校になってから世界を相手に戦うまでをガブリエル、戦いの中で神の言葉を授かる預言者になるまでをミカエル、そしてその後に自らの体験を文章に書く小説家および博識な芸術家になるまでをラファエルとする。この3人の天使は「聖霊の神」であり、同時に「父なる神」と「子なる神」がいて、その三人を「三位一体」とし、僕はこの三位一体の神に独自の名前である「エルスクシア」と名前をつけた。このエルスクシアこそが僕の信じる宇宙の創造主の名前だ。

第二に、僕はイエス・キリストの教えを否定しない。奪われても奪い返さず、迫害されても迫害者を愛し、そして隣人愛の下に隣人や外国人と仲良くしながら、「信じるものは救われる」ということを僕は信じる。新約聖書に書かれているイエスの教えの内容のすべては正しい。キリストを神だと信じるだけでは十分ではなく、キリストの教えを守り、実践して初めて意味がある。それが「聖書を正しい教えと信じる理由」だ。

だが、残念ながら、イスラム教の預言者マホメットがコーランで言うように、ユダヤ人は正しい教えだったはずの神への信仰と預言者の言葉を、間違ったものへと歪曲してしまった。特に、僕自身は自分のことを「小預言者」と呼んでいるが、それは僕自身が神と対話し、神の教えを授かる小さな預言者になって、マホメットと同じように僕の独自のコーランにその教えを記述したからだ。

その結果分かることは、ユダヤ教の教えは完全に間違っているということだ。

真に正しいのは一神教ではない。一神教はユダヤ人が選民思想の下に作り上げたでっち上げであり、正しいのは多神教である。わたしは北欧神話が好きだ。その理由は、フレイが好きだからだ。わたしは北欧神話の神フレイのことが大好きであり、自らの小説の主人公の名前もフレイと名付けた。わたしは北欧神話の物語が書かれた児童文学書を過去に読んだことがある。

同時に、わたしは太陽神が好きだ。なぜなら、わたしは太陽のことを人間や地球型生物と同じ「生命体」であると信じている。同時に、わたしは「大銀河フォル・コンチェルト」と呼ばれる一等星・二等星・三等星などに基づく銀河系の星々を作った。そのような星々のある銀河系は宇宙のどこかに必ずある。だから、わたしは宗教家でありながらSFファンタジー作家だ。わたしはSF小説を書きたくて、日本神話の太陽神の教えをかたくなに信じている。そのようなわたしの理想が、ユダヤ人の間違った一神教の教えなどに負けるほど弱いものではないということを、これからわたしは未来において証明することになるだろう。

メジャーリーグ開幕

いよいよメジャーリーグが開幕した。

僕が気になっていたのは、村上宗隆。なんとデビュー戦でホームランを放った。

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僕が思うのは二つ。まず、気持ちは楽になった。デビュー戦でホームランが出たことで、メンタル的に非常に楽になったと思う。

もうひとつは、逆に、そのことが裏面に出て、長いシーズンでモチベーションが低下しないかということ。

デビュー戦だけを頑張って、その後のシーズンを棒に振ってしまっては意味がない。

これから161試合あるのだから、シーズンを最後まで頑張って欲しいと思う。途中で下降気味になったり、スランプになったりすることもあるかもしれないが、そうした中でも好成績が残せるように頑張ってほしい。

試合は14-2で惨敗だが、その代わり相手の投手も甘いところに投げてきた。どんな打席であっても一打席は一打席。この調子でホームラン数を稼いでほしいと思う。

もうひとりの日本の好打者である岡本和真もよく頑張っている。デビュー戦でマルチヒット&好守備を見せ、サヨナラのホームを踏んだ。

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村上宗隆のホワイトソックスとは対照的に、岡本和真のブルージェイズは強豪チーム。やりがいはあるだろうけど、それだけスタメンの競争は激しい。これからも頑張ってほしい。

最後に、気にかかるのが佐々木朗希。オープン戦の登板とはいえ、酷い結果だった。

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ネットでは批判的なコメントで溢れているが、昨年守護神として活躍した時にアンチを黙らせたように、実力で批判をねじ伏せてほしい。大丈夫、やればできるさ!