オリンピックのフィギュアスケートペアで、「りくりゅう」こと三浦璃来・木原龍一が逆転での金メダルを手にした。
以下が昨日のニュース。
そして以下が今日のニュース。
【五輪】7年前「雷が落ちた」りくりゅうの出会い 三浦「龍一くんと出会えたのは奇跡」木原「感謝しかない」(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
【五輪】木原龍一の「なんで泣いているか分からない」に、三浦璃来「赤ちゃんだね」…大逆転金メダル・りくりゅうの現地での一問一答(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
【フィギュア】りくりゅう金メダル!泣き笑いの6年半 関係凍り付いた時期乗り越え日本勢初の快挙(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
【フィギュア】りくりゅう 高橋成美さんの前で泣き笑いインタビュー「なるちゃんがいたから…」(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
以下はテレビ番組の切り抜き。
以下はショート。
いやあ、最高だね。ショートプログラムでミスをして5位になってから、木原龍一選手は泣いて泣いて、そこを三浦璃来選手が支えて、そこからフリーでの史上最高得点での大逆転の金メダル。
僕はフィギュアスケートにあまり興味はないのだけど、ヤフーニュースで知って、みんなの暖かいコメントを見ていたら涙ぐんでしまった。本当に素晴らしい2人だと思う。
僕は残念ながらリアルタイム視聴ができなかったので、TVerというサービスを使って見逃し配信を見させてもらいました。圧巻の演技と、人生でもっとも嬉しい瞬間が分かりました。今後の執筆活動に活かします。
2026.03.03-04編集
最近の僕が思うのは、もっとマシン語の勉強がしたい。
コンパイラ技術やインタープリタ技術がどれだけ進歩しても、やっぱりコンピュータの本質として存在するのは、マシン語でプログラムを書くことだと思う。
特に、カーネルやOS技術など、ハードウェアに近い部分をやるのであれば、マシン語が分かるのと分からないのでは決定的すぎるぐらいの違いがある。
僕の手元にはIntelの16bitと32bitのマシン語の本があるので、その本をもっと読んでいって、マシン語でプログラムが書けるようになりたいと思っている。
最後に、死ぬようなことをすると、精神の病気が治る。精神は、死ぬと子供に戻る。それはほとんどの子供は、最初から大して生きておらず、狂った大人は生きていること自体が狂っているからだ。
僕は死ぬような経験をしたせいで、精神が楽になった。この「死の体験」は決して単なる絶望の体験ではなく、神を信じたことによる奇跡の体験だった。
もし、このような経験をしていなかったとしたら、2009年の状況から変わらず、今でも僕は辛い地獄の中で苦しみ続けていたと思う。
神は僕のことを天国へと導く。それは死後に天国に逝くわけではない。この世界がそのまま天国のような世界になって、天国や極楽のような完全に楽になった未来が訪れる。
僕は神を信じている。神を信じれば、どんな困難だとしても乗り越えられる。それは僕ひとりの力ではなく、家族や友人の支えがあったからだ。だが、その家族や友人も、神を信じたから、このような奇跡的な運命に紐づけされて、僕だけではなく全員が救われる。神は僕のために奇跡を起こしてくれるだけではなく、僕の家族や友人までのためにも奇跡を起こしてくれる。
だから、僕は頑張れるし、どんな逆境でも決して諦めない。諦めないことの大切さを、りくりゅうペアに教えてもらった。