今日は、家で見れる時間帯に、日本でのドジャースとカブスのメジャーリーグ開幕戦がテレビでやっていたので、それを見ていた。
僕はメジャーリーグのファンではあるものの、普段全然試合を見ないので、久しぶりに試合を見た。
ドジャースとカブスの試合だったが、山本由伸と今永昇太の投げ合いということで、僕は気付けばどちらかのチームの勝ち負けに関係なく、山本が投げている時は山本の応援をし、今永が投げている時は今永の応援をしていた。
だが、僕は一応カブスファンなので、カブスに勝ってほしかった。
ただし、せっかく今永昇太が0点に抑えたのに、継投のブラウンというピッチャーに変わってすぐに3点も失って、カブスが負けるような気がして、そこで残念ながら試合を見るのをやめた。
なぜやめたのかというと、最近は僕は明日の朝早く起きるために、9時になったらベッドに入って寝る準備をしているので、もう少し見たかったが、山本由伸が勝利投手の権利を得たところで見るのをやめた。
でも、大谷翔平のヒットが見れたので、それでいいことにする。
まだ試合は続いているが、結果は明日確認したいと思う。
「なんで交代したんだ」“ノーヒット降板→即逆転”が裏目に…今永昇太の交代策に賛否両論「逆に今永の凄さが際立つ」(CoCoKARAnext) - Yahoo!ニュース
山本由伸、5回4K1失点で降板 誠也のバット2本折る…いきなりピッチクロックも(Full-Count) - Yahoo!ニュース
後日注記:試合は4-1でドジャースが勝ちました。
ドジャース、4年連続“開幕戦勝利” 大谷翔平の初安打から逆転劇!山本由伸が5回1失点で初白星飾る(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース
2025.03.19編集
精神を治すために必要なのは、いつも同じように治さないほうがいい。
治りそうな時に、いつも同じように治していると、その治し方でしか治らなくなってしまって、別のあり得ない治し方をすれば治る部分が治らない。
だから、いつも同じ治し方をせず、たまに違う治し方をしたほうがいい。
それから、もっとも治したい部分だけを治すのではなく、その次に治したい部分、一番ではなく二番目に治したい部分を治すようにすると、精神は治る。
僕の精神は、右足と左足が一緒にならないのが悪かった。
あとは、女をやめて男になったほうがいい。男になるだけで、すぐに楽に治る。そもそも、男とはすぐに治る性別であり、女とはいつまでも治らない性別だ。逆に、いつまでも治らないせいでいろんなことが分かる女が多いが、男になると、問答無用ですぐに病気が治る。だから、男になるだけですぐに治る。