人間は「血」である。
人間の神経と血液は、密接に繋がっている。
僕は、血があまりに汚くなりすぎたせいで、神経がおかしくなっている。そのせいで、頭が馬鹿になっている。
だから、血を綺麗にするだけで、僕の頭はすぐに普通の人間並みに賢くなる。
足だけを局所的に治そうとするのではなく、全身の血液をすべて綺麗にせよ。なぜなら、足だけを治そうとすると、足に綺麗な血液が集中してしまい、血液が流れなくなってしまう。
僕がおかしいのは、足の血液だけを治そうとするせいで、血液の流れが悪くなっている。
同時に、綺麗にするだけでは十分ではない。栄養分を行き渡らせる必要がある。昔の僕が異常なほど賢かったのは、汚れていたせいで、逆に血液に栄養分がたくさんあった。今の僕は、血を綺麗にするために栄養分を犠牲にしているから、頭が辛くなってしまっている。
血液の中に栄養分を増やすだけではなく、食べ物から吸収した栄養分を残すことなく使うようにすることが大切だ。栄養分をせっかく吸収しても、使わずに捨ててしまうともったいない。そして、何もしないで生きているとそういう人間になる。
そもそも、僕は血液の病気になっている。そのせいで、脳が腐っている。だから、血液の病気を治すことで、脳が元気になり、まともな知性を取り戻せる。
神を信じないものは馬鹿である。
なぜなら、人間が考えて分かることは、悪いことしか分かっていない。人間が自分で考えて分かることは、すべて馬鹿であり、愚かであり、間違いであり、悪である。
では、どうしたら賢いことが考えられるのか。それは神を信じることだ。
すなわち、神を信じて分かったことだけが、唯一賢いことが分かる。それは神は人間には分からない奇跡的なことがすべて分かっているからだ。
人間が、生きるのが意味がないと錯覚しているのは、生きていることでなんにも自分のためになることができていないからであり、それは神を信じていないせいだ。
すなわち、神を信じないせいで、生きている意味や生きている実感がなくなってしまうのだ。神を信じることでしか、生きている意味のある人間を生きることはできない。
そもそも、僕がおかしいのは、「休眠」ということが一切できていない。
恥ずかしいことを言っているのは分かっているが、僕は人類を超越した能力や知性で考えているせいで、常に新しいことがいくらでも分かる。
僕は人間の能力を超越した知性を持っているせいで、常に、人類が絶対に分かることができない、奇跡のような答えが分かる。
だが、そのせいで、脳や心が常に興奮状態になっていて、休眠することができない。
僕は、寝ている時にしか休むことができない。だから、いつも超ロングスリーパーになっている。そして、起きた時も疲れが取れていない。だから朝起きることができない。
必要なのは、常に興奮状態になるのをやめて、積極的に休眠状態になることだ。
最近、思うことは、画力が欲しいということ。
画力とは、上手い絵が描けるスキルのこと。
僕はデザイナー見習いなのに、全然絵が描けないから、もっと上手い絵をスラスラと描けるようになりたい。
実際、人間の絵をもっと描きたいし、人間以外の絵ももっと描きたい。表情のようなものが自由自在に描ける人がかっこいい。僕もそういう人になりたい。
G子さんみたいに、美術系の大学に入れば違うのだろうな。僕も美術系の大学に入れたらいいなと少し思っている。僕はX(旧ツイッター)でG子さんのアカウント(@G2_1112)をフォローしているが、タイムラインを見ているとあまりにかっこいい。あんな素晴らしい美術家になりたい。
佐々木朗希のオープン戦デビューは3回2安打無失点。いいですね。シーズン通して戦えるかは課題だが、実力的には通用するんじゃない?
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この記事のコメントにもあるように、試合を見ているファンは単純で、良いピッチングをすればみんな称賛する。ロッテへの「恩返し」のことなんか覚えていない。実力で黙らせよ、佐々木朗希!