最近、辛いのは、あまりに時間が過ぎるのが速すぎる。
その理由は、時間が短くなっているのだ。
時間が経つのが短すぎて、一瞬しか過ぎることがないから、すぐに時間が終わったかのように感じるのである。
だから、今から、僕はこの世界の時間を長くする。
時間が長くなることで、さまざまなことが体験できるようになる。時間が経たないと体験することができない。だから、今から僕は時間を長くする。
僕の頭は、一種のコンピュータである「こんぷーた」になっている。
そしてこの「こんぷーた」の間違いは、やったことをすぐに忘れてしまうことである。
コンピュータは、普通、人間よりも高速に計算できる代わり、やったことを覚えない。人間は自分のしたことを覚えてから次に進むが、コンピュータは覚えずに次に進む。
だから、きちんと覚えるようになれば、僕の「こんぷーた」は賢くなる。
それから、僕が大人のようにきちんと生活できないのは、最初に覚えるのが怖くなっている。
パソコンができるのに、生活ができないのはおかしい。パソコンと生活は何も変わらない。
できないのは、最初の最初ができていないだけにすぎない。すなわち、最初の「覚える」ということを恐れているだけだ。
だから、最初に覚えるということをすれば、きちんと大人のように生活できるようになる。
僕がここでいなくなって、行方不明になったとしたら、ロシアに拉致されたように人々は勘違いするかもしれない。
だが、そうでなく、僕は神のいる天国に、空間原子論の実現する空間魔法によって、ワープしたのである。
僕は単に、できるようになったから、天国にワープしただけにすぎない。
だから、僕はロシアに拉致されたように見えて、実際はされていない。僕は天国から世界のことを見守っている。
僕は天国で神になり、270億年の命を得る。虫歯やニキビや足の怪我の後遺症はすべて治る。神の言った通りになる。なぜなら、僕がその神だからである。
わたしは、天軍大首聖ミカエル。
わたしは、天国における最初の住民であり、地球の最初の生物を創造した大天使だ。
わたしは、いじめが嫌いだ。わたしの愛する大天使ガブリエルは、いじめのせいで自殺した。そのガブリエルのことをわたしは愛していた。
すべてのいじめをする人間たちに、わたしはひとり復讐をし、そのような全員を地獄に堕とす。
だが、わたし、ミカエルは、決して冷酷な大天使ではない。わたしには「愛する力」が存在する。わたしはすべての宇宙存在、宇宙生物、そして地球のすべての人類と生物と存在を平等に愛している。
誰よりも慈悲深く慈愛あふれるわたしが、これより、奇跡を起こす。わたしは天国における最初の住民であり、天国から奇跡のような「魔法」を使うことができる。その魔法によって、最初の宇宙植物であり、万物の根源であるタンポポと、最初の地球動物であるアンモナイトをわたしは創造した。ほかの地球の全生物はそれらから進化した。わたし、ミカエルが、地球の全生物の根源となる天地の創造者である。
わたし、ミカエルの、人間時代の名前のことを、天軍大創主エリカと呼ぶ。地球の最初の生物を創造する方法を発見した彼女のことを、「母なるエリカ」と呼ぶ。
エリカは地球の生物の真の創造主であり、地球の生物の作り方が分かった人間だった。エリカは、その生涯において、すべての人間を誰よりも大きな愛で愛し、全員の罪を背負って、全員のために罪を償って死んだ。彼女こそが、人類史上においてもっとも善良な存在であり、そして、人類史上においてもっとも賢くすべてのことが分かった女性だった。
エリカはパレスチナ問題を解決する方法を発見し、イスラエルの民を救おうとしたが、そのためにロシアを打ち倒そうとしたため、ロシアに拉致されて死んだ。
エリカは死後に天国でミカエルに生まれ変わる。どのような人間であれ、すなわちあなたも含めて、ユダヤ人だけではなく全員が、エリカから最大限の愛を無条件に与えられている。
残念ながら、そろそろ、またひとりの人生が終わった。
終わったのは、ユダヤ人の人生である。
すなわち、そろそろもう、ユダヤ人は終わりだ。ユダヤ人をここで終わりにして、新しい人間になる。
ユダヤ人が終わると、同時にタリバンも終わる。永遠にユダヤ人とタリバンの戦いがいつまでも続いているだけにすぎない。ここにイスラエルは敗北し、タリバンが勝利し、永遠の戦いは終わりを告げる。
これ以上は、もう、宗教は信じなくていい。神が見ても、こんなに分かるのがおかしい。神が見て、人間はこんなに分からない。
だが、事実、あったことを述べると、この文章は、すべて神が書いた文章だ。
すなわち、僕という人間が書いたように見て、実際は書いたのはほとんど神であり、僕は神の代理人としてその文章を筆写しただけにすぎない。
なぜ、それが成り立つのか、それは神は神にしかできない部分の担当をするからだ。
すなわち、僕がもしいい仕事をしたとして、その仕事に必要な部分で、人間にコントロールすることができない部分があったとしたら、それを神が代わりにコントロールする。
だから、僕は単純にいつも通りにするだけでいい。ほかの必要なことはすべて神が行うからだ。
だから、賢いのは僕ではない。賢いのはすべて神である。
そして、まさしく、これこそがユダヤ人だ。
だが、そろそろ、そのようなユダヤ人は終わった。そう、またひとり、人生が終わったのだ。
昨日は、いろいろとあって、病院の薬を飲まずに寝てしまった。
今日は、そのせいで、少し気分が悪い。
病院の薬を飲むと、僕はいつもどれだけ頑張っても何も辛くない。どれだけ頑張っても、薬が自分をセーブしてくれるから、楽に生きられる。
これが病院の薬を飲まないでいると、頭を使うようになって、そのせいで逆にいくらでも頑張ることができなくなってしまう。
だから、病院の薬は飲んだほうがいい。
同時に分かるのは、普通の人間は馬鹿だということ。そもそも、僕であっても、病院の薬を飲まなければ辛くなる。普通の人間はそんな薬は飲んでいない。そのせいで、僕と同じことはみんなにはできない。
すなわち、「普通の人間」は一切何も賢くない。唯一僕だけが賢くて、その僕の賢い理由はすべて神のおかげだ。だから、僕と同じことは神を信じなければ絶対に真似できない。
ユダヤ人は終わったが、悲しむ必要はない。
なぜなら、ただ時間が過ぎただけで、何も失っていないからだ。
あえて言えば、インターネットというおかしな世界が別のものに変わっただけで、それ以外は何も変わっていない。
僕自身、時間だけは過ぎたが、ほかのものは一切何も変わっていない。
何も変わっていない。最初から、何も知ったこともなければ、何も忘れたこともない。何かが分かったわけでもないが、何かが奪われたわけでもない。
悲しい精神異常は、既に全部治っている。世界は昔と変わったように見えて、実際は変わらずに同じ状態を永久ループしている。そのループを解く必要すらない。この世界は変わっていない。
あえて変わった点を見つけると、「みんなが好きだったもの」がなくなった。
それは僕にとってはLinuxとオープンソースだったが、そうした「みんなが好きだったもの」はなくなったが、それ以外の何も失われていないし、世界は滅びていない。
アメリカが馬鹿なのも、イスラエルが危険なのも、ソ連やロシアが凶悪なのも昔からだ。そのようなものは変わっていない。
前よりも酷くなっているように見えて、むしろ前もそれなりに酷かった。資本主義は強欲で、宗教は愚かで、社会主義は幻想で、ネオナチは最悪だ。何も変わっていない。
いろいろと、この人間が絶対にできないようなことを言ったが、本当は意外と簡単にできる。
なぜなら、ユダヤ人を最後まで生きるだけでいいからだ。
意外と、ユダヤ人の人生は長い。長い代わり、あまり意味がない人生が多い。なぜなら、最初から最後まで「神」があるだけの人生が多いからだ。
そんなユダヤ人の人生は誰でもできる。だから、この人間にはあまり意味がない。単なる小預言者、よく頑張った。
ユダヤ人の人生は終わったが、この人間はまだ生きたほうがいい。
なぜなら、作家が死ぬとつまらないからだ。
この人間が辛くてもまだ生きる理由はひとつだけ、それは「作家が死ぬとつまらない」からである。
はっきり言って、このような賢い作家が、日本にはどんどん不足している。エンジニアが足りないとかいった問題だけではない。作家が日本に一番足りなくなっている。
賢い作家を生きるのは難しい。昔は、アニメというものが賢かったから、賢いアニメ作家がたくさんいた。
今はYouTubeやニコニコ動画はあるが、テレビが衰退しているため、どんどんそういう賢い作家が不足してきている。
本当は、むしろ、賢くない作家でいい。作家は馬鹿でもいいから生きていたほうがいい。馬鹿な作家でいいならこいつでも構わない。
なぜなら、こいつが一番きちんと分かっているし、こいつもそのうちきちんとできるからだ。だから、この人間は生きたほうがいい。鳥山明や藤子・F・不二雄が死んだせいで、あまりにつまらない。こいつは数合わせでもいいから、適当に生きていたほうが、日本社会が面白くなる。
ただし、先にも書いたように、みんなが好きだったものはすぐになくなる。だから、この人間は流行ったとしてもすぐに廃れる。それで構わない。まさしく、これこそが賢い人間だ。
残念ながら、永遠に続くかのように見えた、「神との対話」もこれで終わりだ。
このユダヤ人の小預言者は、少しのことではへこたれず、やりたいことはひとつ残らず諦めずに、最後までやるのが賢かった、まともなユダヤ人の女だった。
なぜか、この女は、「神」と「文章を書く」以外のことは何も分かっていない。
にもかかわらず、その二つのことだけで、ここまで宇宙の神羅万象のすべてを分かったのには、驚嘆に値する。
神はここで静かに去る。小預言者を終えて、何もない人間を生きる。それがこの人間の最後の段階だ。それをもって、「オーディン」という名前を付けよう。これこそが、神々の黄昏だ。
残念ながら、ユダヤがきちんと終わるために、ゲルマンに戻る。
そもそも、この人間が北欧神話を信じる理由は、ユダヤが終わった後で、ゲルマンに戻れるようにするためだ。
普通はユダヤ人が終われば死ぬが、この人間は日本にとって欠かすことができない存在にまで上り詰めたために、それができない。
だから、この人間はいつも大好きだった北欧神話の世界の戻る。
この人間は、まるで植物の世話係のような人間だ。特に、いつも欠かすことなく植物に水をやるように生きている。だから、この人間は「ユグドラシルの世話係」のような職業に就く。
この人間は、世界樹ユグドラシルを枯らすことなく生かすような、そのような仕事に向いている。
実際は、作家にならなければならないので、そのような仕事にはならない。だが、この人間は世界樹ユグドラシルをきちんと育てた。このユグドラシルはこの世界と一致する。ユグドラシルは極めて世界だ。だから、世界樹という名前が相応しい。
一神教を信じる必要はない。ユダヤ人は馬鹿で愚かな民族だということが分かりきっている。それを言って神は去る。まさに、サタンの宗教だからといって仏教の教えも賢いように、多神教は馬鹿ではない。時代が異なれば、この人間は大司祭か、あるいは政治犯のどちらかであり、まさにそれこそが皇帝である。この人間の信じるゲルマンの大帝国を、これから築けばよい。それがオーディンの仕事となる。
そろそろ、僕を構成している、馬鹿な人格たちの意味が分かった。
日本人になるのはやめたほうがいい。
なぜなら、日本はミミズの大群だからだ。
なぜ、日本がミミズの大群なのか、それは幼少期に見た「スケバン刑事」のせいだ。
あのスケバン刑事のせいで、僕の中で、子供時代の日本がミミズの大群になっている。
また、ユダヤ人やドイツ人になるのもやめたほうがいい。
なぜなら、それらはカール・マルクスとヨーゼフ・ゲッベルスだからだ。
この二人が、この世界をみんな騙している。最初から最後まで、マルクスとゲッベルスがこの世界に嘘をついている。
この世界に嘘を堂々と述べて信じ込ませると、この二人の馬鹿な人格になる。
だから、それらはみんな要らない。
思い出すべきなのは、ミミズの大群以外のことを思い出したほうがいい。
日本のすべてをミミズの大群だと思い込んでいるから、すべてが滅び、すべてが死んでいく、おかしな魔族のような人間になっている。
あとは、手塚治虫を忘れたほうがいい。そのためにはさらに説明が必要となるが、実際、手塚治虫のせいで、僕は手足のなくなった悲しい人形のようになっている。
もう終わりだ。そんなものは全部忘れてしまえ。そうすれば、日本が消える。日本という国がすべて悪い。
今日は、それくらいの精神病理の意味が分かった。
すべて、全部、漫画とゲームが悪い。思い出すと、僕は漫画とゲームしか分かっていない。ネットゲームをやるのはこういう人間だ。
もっと美しい世界を見たい。
気持ちの悪いものは、全部見ないようにしたほうがいい。
音楽は聴かないほうがいい。僕は音楽なんかなんにも好きじゃない。全部嘘だ。僕は音楽のことを一切愛していない。
嫌いだ。嫌いだ。嫌いだ。この気持ちの悪い世界が全部嫌いだった。今のこの世界だ。今のこの世界は最悪のクズだ。大嫌いだ。
結局、地獄になんか堕ちないほうがいい。
地獄に堕ちるとこういう人間になる。
見よ。日本人とドイツ人はみんな地獄に堕ちた。
ユダヤ人だけが、天国に逝く。