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2024-12-05

休むとは傷を癒して元気になること

そもそも、僕は休むとか疲れるといったこと以前に、「何が休むということなのか」ということを覚えていない。

だから、「休むとはどういうことか」を思い出さなければ休めない。

休むとは、傷を癒して元気になることだ。

すなわち、精神や血管や肉体の傷を癒し、疲れを取って、心からも傷を癒して、元気になるように作り変わること、生まれ変わることで、初めて休むことができる。

それさえ分かれば、このような辛い病気であっても楽になる。

すべて心が傷ついただけ

そもそも、僕がおかしくなって辛くなったのは、すべて、心が傷ついただけである。

だから、心の傷を癒すだけで、精神はすぐに楽になる。

そして、精神は「死ぬ」ということができない。それをするためには、単に人生が最後まで終わればいい。

そして、精神は「失敗する」ということだけができなくなっている。だが、むしろ、成功したほうが悪く、失敗したほうがよいことのほうが、この世界には多い。

だから、最後まで人生が終わった上で、何もできない状況で失敗さえすれば、精神はすぐに治る。

体を使わずに頭が体を使っている

僕の精神がおかしいのは、小脳がおかしくなっている。

なぜなら、体を実際に使わずに、頭が操り人形のように、神経の部分だけ、あり得ないほど体を使っているからだ。

僕の精神は、体を僕が何も使おうとしないから、頭がおかしくなって、頭が勝手に体をいくらでも使うから、おかしな操り人形になっている。

そして、本当は頭すら使っていない。この人間に頭なんかない。頭を使わないから、頭が勝手に体を使う。だが、実際には体は使っていない。

すべて、小脳がおかしくなっている。

昨日はあまり眠れなかった

残念ながら、昨日はあまり眠れなかった。全部で3~4時間ぐらいしか眠っていない。

だから、今日はまだ午後3時20分で、作業所の仕事から帰ってきたばかりだが、もう眠りたい。そして、少ししたら起きて、風呂に入って夕飯を食べたいと思う。

自分の言葉が跳ね返るようにした

僕がこの世界にかけた魔法、それは「自分の言葉が跳ね返るようにした」ということだ。

すなわち、僕は魔法の力を使って世界を支配することで、僕自身も、自分の言葉が自分に対して跳ね返るようにして、それによってみんなもそうなるようにした。

同時に、自由と不自由を行き来して、それが永遠に続くようにした。

それらは全部、僕のせいだ。僕の「英雄の革命戦争」によって、この世界はそのように、自分自身の言葉が自分に跳ね返るような世界になった。

今から、それをやめる。

そのことによって、この世界は、X(旧ツイッター)のような、僕のせいで成り立っていた、つぶやき系のサービスが滅びるだろう。

思えば昔、Linuxやオープンソースのコミュニティを滅ぼした時も、自分自身に永久に言葉が跳ね返るようにした。

自分自身を治すために、そして世界を救うために必要なのは、精神の中の「世界を解放する部分」を殺すことだ。

この世界を跳ね返る世界にした

僕は、この世界そのものを作り変えた。

僕は、この世界そのものを、自分の言ったことがすべて自分自身に跳ね返るような世界にした。

だから、そのような世界をやめれば、この世界が狂っていて異常になっているのが治る。

間違っているのは、X(旧ツイッター)を始めとするSNSだ。Xのようなサービスは、全部、僕のモノマネをしているだけにすぎない。

だから、僕はここでXのようなSNSを滅ぼす。

これ以上、世界は、自分の言いたいことを言って、それを受け入れ、肯定できるようになる。「否定しながらにして信じる」という、おかしなことをする必要はなくなり、逆張りをしなくなる。

すべては神に授かった「魔法」の力だ。僕は神を信じたことで、魔法の力によって世界を自分と同化し、同化した上で自分自身をマリオネットのような操り人形にした。

僕は世界を救う

僕は今から、世界を救う。

そのために必要なすべてのことを、もうすべて知っている。

この世界を救うために必要なこと、それは受け入れること、そして肯定することだ。それが間違っている可能性を考えるのではなく、それが正しいと信じて次に進むことだ。

そして、それ以上は、自由と不自由を行き来して、自分自身に跳ね返る必要はない。

すなわち、間違っているかもしれない命題に対して、その命題を全部否定し続ける必要はもうない。

一度信じたことは、自分が信じているという根拠の下に、正しいと仮定し、その正しさを信じた上で、その正しさに基づいて考えればいい。

世界はそれによってすぐに救われる。だから、もう心配は要らない。

時間がようやく1秒過ぎた

そして、時間がそろそろ、ようやく1秒過ぎた。

ここまで、時間が一切過ぎることがなかった。だから、この世界はいつまでも、ハイスピードで時間が過ぎていた。すべて、時間が1秒も過ぎなかったせいだ。

だから、世界は安心していい。今から、世界の時間は正常に過ぎるようになる。

いろいろとおかしなことを言った

残念ながら、いろいろとおかしなことを言った。

僕の個人的な言動で、Xが滅びるなんてことはあり得ないし、ましてや世界はそんなに簡単には救えない。

僕はそんなに巨大な魔法は使えないし、世界を救う魔法なんてものはあり得ない。