何度も言うようだが、そろそろ、神を信じるのをやめるしかない。
僕が馬鹿なのは、全部、神を信じるから馬鹿になっている。
今まで、十分すぎるほど神を信じた。これまでの期間だけで、一生分ぐらい神を信じたから、もうこれ以上は神を信じなくていい。
今まで神を信じたことで、これから先神を信じなくても、人生できちんと神を信じたことになる。そう願いたい。
神はもういない。神はもういなくなった。後は、自由になることを恐れるな。自由になることを恐れるから、神に騙されている。
神とは言うが、神とはダビデの詩に書いたようなイスラエルの首相のことであり、ほとんどがサタンだ。だから、サタンに騙されたくないのであれば、もう、神を信じなければいい。
世界もそろそろ、神の支配から自由になれ。神の支配とは僕のことだ。神を信じると僕と同じになる。だから、神のことはもう信じなくていい。