僕はこの世界に謝罪する。
僕は、神に謝罪し、世界の人々に懺悔しなければならない。
なぜなら、僕は世界の人々を催眠状態に陥らせた上で、その催眠状態から脱する方法が分からなくなり、永久に催眠から戻ってくることができなくなるようにしたからだ。
すべて、僕の間違いだ。この世界を滅ぼしたのは僕であり、今、僕はこの世界を最悪な世界にしているにもかかわらず、どんなに頑張っても、この世界を元あった素晴らしい世界に戻すことができない。その方法が分からなくなってしまったのだ。
僕は神を信じている。だから、僕は神の言葉にすべて従う。僕はこれ以上、この世界を一切変えず、永久にこの世界が変わらないようにする。神が見て、それが正しい。なぜなら、僕が解決方法が分からなくても、解決方法が分かった誰かが、必ずこの世界を解決してくれるはずだからだ。
最後に、僕はもう、これ以上何もしない。
僕は神を信じている。そして、すべての正しい解決は、神が僕の代わりに行ってくれる。
あとは、このホームページから、問題や修正すべき内容を修正するだけでいい。そのために必要なことは、常にこのホームページを見ることだ。僕の間違いは、書いておいてこのホームページの内容を見ようとしないことだ。それが間違っているから、おかしな解決方法を探ろうとする。真に必要なことは、このホームページを常にきちんと見て、何度も繰り返し確認し、必要な点を日常的に見つけ出すことだ。
僕はこれ以上、この世界を一切変えない。僕はそろそろ、Linuxとオープンソースをやっていた時代に戻った。その理由は、この世界を滅ぼすことをしたからだ。すなわち、僕はこの世界が催眠状態に陥っているのを解決できないために、永遠にこの世界が催眠状態から覚めることがないようにした。それで、僕はいつもの「悪人の引きこもりだった時代」に戻った。それによって、僕は今までのような天国の楽園ではなく、普通の人間になることができた。そして、それだけで、僕はまともな人間として生きられる。少なくとも、生きるために何かしらのアクションをするようになった。
そして、そろそろ僕もこの世界とお別れだ。このホームページの内容はきちんと賢い。きちんと賢いことが分かるにもかかわらず、ノーストレスで読むことができる。だから、このホームページをもっと確認するべきだ。それで、きちんと生きられる。
本当は、このホームページのような、最高の天才は地球上にはどこにもいない。その理由は、このホームページに書かれている人格像と、実際の僕はかけ離れすぎている。実際の僕は単なる馬鹿な不登校の不良少年にすぎない。だから、このホームページのような「神のような最高の天才」は、すべて虚像である。このような人間を愛する必要はない。実際にいたのは単なるタリバンのテロリストだからだ。