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2024-08-08

天軍冥府王ラファエル

わたしの名は、天軍冥府王ラファエル。

わたしは、この世界の創造主であり、地獄と冥府の支配者である。

わたしは、この世界を、「地獄」として創造した。

そこにあるのは、「迫害」と「悪魔」である。

すなわち、この世界では、悪魔の顔をした最悪の人間たちによって、善良な人間たちが迫害され、いじめられる。ただそれだけの世界だ。

悪魔とは、ドイツ、アメリカ、IT技術、そしてインターネットのことだ。

迫害される人間たちとは、イスラム教徒、ユダヤ人、Linuxとオープンソース、そして共産主義者のことだ。

この世界は、最初から、悪魔によって善良な人間たちが迫害されるだけの世界であり、それを変えることは絶対にできない。

特に、WindowsユーザーはLinuxユーザーをインターネット上でいじめる。その理由は、彼らは最初からそのような種族として生まれたせいである。

だから、どのようなことをしても、Windowsユーザーがいじめをやめることはないし、Linuxユーザーが救われることもない。

この世界は地獄であり、迫害と悪魔しか存在しない。わたしはそのような、「冥府」を創造した、この世界の創造主である。

面白いことや楽しいことはもう何もない

この世界には、もうこれ以上、面白いことや楽しいことは何もない。

今までの日本あるいはこの世界が、あまりに面白いものや楽しいものがたくさんありすぎた。それは既に飽和しており、限界に到達し、すべての大切なものは自然消滅しようとしている。

だから、わたし、天軍冥府王ラファエルは、この世界に「息の根を止めるような最後の引導を渡す」ということを行う。

この世界には、もはや永久に、面白いことや楽しいことは何も起きない。北欧神話が「神々の黄昏」と言った世界が訪れる。この世界にはもはや何もない。永久にこの世界は地獄になる。

マスコミが嫌い

僕はマスコミが嫌いだ。

マスコミという集団は、日本社会にとって有害であり、存在するべきでない。

マスコミは、日本社会に貢献しているように見えて、実際は日本社会をどんどん最悪の世界になるように導いている。

僕はマスコミを愛さない。そもそも、マスコミは「弱いものいじめ」という考え方に根差した組織であり、僕は好きになれない。僕はマスコミという集団が嫌いだ。

僕は常に、マスコミと戦い続けている。僕は世界に反旗を翻すような戦いを世界に対して挑んだ。僕は自分の正義を信じて世界の正義に立ち向かった。

そして、その「真の正義」の戦いによって、僕は、「聖なる悟りの経験」を得ることができたのだ。

僕のイスラム教

この聖なる正義の戦争がまさしく、僕にとってのイスラム教である。

僕はイスラム教は嫌いだが、それはイスラム教のほうが僕のことが嫌いだからであって、僕自身がイスラム教徒を忌み嫌うものではない。

僕は神を信じるひとりの正しいイスラム教徒であり、自らの独自のイスラム教を信じている。一時期はメッカに対して毎日五回の礼拝もしていた。

だが、イスラム教のアッラーは僕の行いすべてが大嫌いであるため、イスラム教徒と僕は決して仲良くできないし、すべきではない。マホメットが見て、僕のような人間を信じてはならない。

この世界が馬鹿なのは神を信じずに昔の僕と同じことをやっているから

まず、この世界が馬鹿なのは、主に二つの理由がある。

一つ目の理由は、「神を信じないから」であり、二つ目の理由は、「昔の僕と同じことをやっているから」である。

あるいは、三つ目の理由として、僕と同じように、「文章を書かないから」という理由もある。

結局、昔の僕をいくら行ったところで、何ひとつ大切なことは分からない。にもかかわらず、普通の人間にはそれしかできない。それは神を信じないからだ。

文章を書く必要性は必ずしもない。いつまでも昔の僕と同じままでいたいならいればいい。だが、賢い人間になりたいなら、神を信じることだ。それでしか、賢くなることはできない。

また、神を信じた結果、「毎日ひとり人生を生きる」という境地に達すると、毎日その日に何か大切なことが分かるようになる。この文章の中に書いてある新発見は、すべて、そのように毎日ひとり人生を生きて、毎日なんらかの新発見をした結果である。その代わり、毎日の終わりに必ず「死」を体験しなければならない。

いくら頭だけ賢くても、神を信じない人間は、真に賢くなることは絶対にできないのだ。