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2024-06-01

たぶん治るだろうと信じること

病気を治すために必要なのは、信じることだ。信じなければ病気は治らない。

だが、信じると言っても、「絶対に治るはずだ」と信じるのではなく、「たぶん何かで治るだろう」と、漠然と楽観的に信じること。

そして、普通どうでもいいことを気にしすぎるのではなく、「普通どうでもいいことは気にかけなくてもいいことだ」と信じること。

そもそも、絶対に治るわけのない病気は存在する。そのような病気にいつまでも囚われていると、どんなに頑張ってもそこから身動きすることができなくなる。

ある意味では「どうでもいい」と信じながら、ある意味では「たぶんそのうち何かで治るだろう」と信じることが、結果的にもっともよい結果をもたらす。

英会話教室に行ってきた

今日はぐっすりと長い時間寝て、そして英会話教室に行ってきた。

それから農園で畑に水を撒いて、レストランで冷やし中華を食べてきた。

最近、週末はいつも冷やし中華を食べる。とても美味しかった。明日も連続で英会話教室に行くので、英会話のスキルを向上させていきたい。