そろそろ、ようやく、僕の足の精神が治って、楽になった。
治らなかった理由は、神経の使い過ぎで、常に神経を使い続けてしまい、神経を使わなくなることができなかったからだ。
そして、その原因は虫歯だ。
虫歯が、常に神経に痛みを(もう感じていないにもかかわらず)感じるせいで、神経が麻痺してしまい、常に神経を休めることができなかった。
だから、神経を使わなくするだけで、精神はもう休めるようになったし、すべて治った。
また、精神を治すコツとして、「同じ部分だけを使い続けるのではなく、違う部分を使う」ようにすることでも、精神は治る。
それから、僕は常に「使うだけで分かる」ようになっていて、具体的な認識や思考がないにもかかわらず、神経を使うだけで分かっている。それが間違っていた。
最後に、僕はこの世界を解放させる。
この世界がおかしいのは、すべて、「分裂しなくなった」ということが原因である。
すなわち、昔の日本社会は、「分裂する社会」だったにもかかわらず、僕の行いのせいでそれが「分裂しない社会」になっている。
だから、分裂する社会にしてやれば、精神はすぐに治る。
昨日から、僕は高校の英語の参考書を読んで、英語の勉強をしている。
参考書は、「INSPIRE総合英語―高校英語の総合力完成 (シグマベスト)」という本である。
僕は英会話教室で英語を習っているが、実際のところ、英会話教室で習ったことがきちんと分かって、とても面白い。
いきなり高校の英文法をすると、英語が話せなくなるとよく言うが、僕の場合、英会話教室でさまざまなコミュニケーションをした経験があるので、逆にそのコミュニケーションにおける「裏付け」のような形で英文法の勉強ができて、この本がとても面白い。
実のところを言うと、僕は発音に課題がある。たとえば、英会話教室の成績表でも、発音以外の成績はすべて最高であるにもかかわらず、発音だけが最低の成績になっている。だから、もっと発音も頑張りたいと思う。
太陽神を信じよ。
太陽神を信じると、必ず良いことが起きる。
その理由は、太陽神はどんな奇跡であっても起こすことができるからだ。
キリストを信じよとか、ブッダは仏であるとか、そのようなものと、太陽神は次元が違う。なぜなら、キリストは神で、ブッダは仏だが、彼らは人間の神、人間の仏に過ぎない。太陽神は太陽であり、星であり、そして宇宙である。
だから、聖書を読むと良いことが起きる、ということとは別次元の奇跡が、太陽神を信じることで起きるのである。
太陽神を信じる国である、日本であるにもかかわらず、太陽神を信じていない日本人はあまりにもったいないことをしている。太陽神を信じるものには、必ず、奇跡的な素晴らしいことが起きるからだ。
そして、キリストを信じること、仏を信じることは、太陽神を信じることと矛盾しない。なぜなら、僕は神を信じている。この神とはイエス・キリストであり、聖書の神だ。そして、僕はブッダによる仏教の教えも信じている。これらの教えは決して矛盾しない。太陽神、キリスト、そして仏は同時に信じても、教えの内容がまったく矛盾しないのである。
あなたが、もし、解決困難な地獄の試練にいるのであれば、一瞬だけでもいいから、太陽神を信じなさい。そうすれば、太陽神はあなたのことを必ず救ってくれるだろう。