僕は最近、社会科の勉強がしたくなった。
最近、再び「日本国憲法 大阪おばちゃん語訳」を読んでいる。
僕が何も分からないのは、社会科のことを何も知らないのが悪い。
昔の僕が哲学的な思考ができていたのは、すべて、その当時は社会科のことをインターネットで読んで、現実の体験から考えて知っていたからだ。
だから、社会科のことを勉強しない限り、何も分からないということを、既に僕自身が身に染みて分かっている。
もっと社会科のことを知りたいと思う。
また、最近は数学の勉強もしている。「オイラーの贈物」について、難しい数式の部分を飛ばして内容を読んだ。そのため、大学の数学が普通ぐらい分かったような気がする。
今日は、朝とても疲れていたので、作業所を休んで、午後3時ぐらいまで寝ていた。
それで、ピアノにだけは行ってきた。
そして、小学生のような状態に戻れば、ピアノは普通にすらすらと弾ける、ということが分かった。
すなわち、ピアノができるのは基本的に小学生だ。小学生にピアノをやらせると、すぐにできる。
今までのピアノのレッスンや練習と一緒に、小学生に戻った今の僕を結合すると、ピアノはすぐにできるようになる、ということが分かった。