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2024-01-19

帝国が正しい

国を統治する手段は、帝国が正しい。

いくら、「人の支配ではなく法の支配を」と言ったところで、実際の支配者は人間であり、支配することでしか正しい政策を行うことはできない。

ひとりの目で見て、ひとりの耳で聞いて、ひとりの頭で考えて、ひとりの人間が支配することでしか、この世界をきちんと変えるような政策をすることはできない。

その証拠に、日本の岸田首相は何もしていない。一国の首相なのだから、岸田首相が民主主義の代表であり、そうだとしたら、民主主義の限界は岸田だ。

小泉改革は非正規雇用を大幅に増やした。アベノミクスは円安を加速させた。最近の民主主義の自由な政策はすべて間違っている。真にきちんとした経済成長をしたいのであれば、帝国のように、ひとりの強固な権限を持って、国家を支配しなければならない。

ソ連のように、独裁して政治をすることは間違っていない。社会主義国家のソ連を建設するのは、とても難しいことであり、ひとりの独裁者が独裁して行わなければできない。だから、ソ連の独裁者は間違っていない。

そして、地球には常にたったひとり賢い人間が存在する。その賢い人間を王とすべきだ。そして、その王がやりたいように、なんでも好きなことを自由にやるべきだ。そうでなければこの世界はよくならない。

明治維新の指導者には悪いが、本当は資本主義よりも江戸時代の封建社会のほうが進んだ世界をやっている。イギリスやフランスが科学技術と軍事力を高めすぎたから、イギリスやフランスが進んだ国に見えただけであり、実際は江戸時代の身分社会のほうが、明治以降の資本主義社会よりも「社会そのものの文明水準」として正しい。資本主義の金儲けよりも士農工商と丁稚奉公を中心とした封建社会のほうがはるかに生きやすかった。

だから、IT技術が衰退した時には、江戸時代の封建社会は再び再評価されるようになるだろう。

仏教が正しい

宗教としては、仏教が正しい。

キリスト教も、それだけを見れば正しい宗教だ。イエス・キリストという神が、きちんと正しい教えを教えている。

だが、仏教と比較してしまうと、キリスト教はあまりに馬鹿な宗教だ。その理由は、仏教の教えがあまりに賢すぎるからだ。

キリストには悪いが、ブッダに比べてキリストはあまりに馬鹿だ。

仏教の教えがなぜ賢いと言えるのか、それは仏教は輪廻転生を信じているからだ。

石作りではなく木で作られた家に住んでいた昔の日本人は、「万物は自然から発生し自然へと帰っていく」という教えをそのまま信じることができた。そのせいで、仏教の「死んだものは新しいものに生まれ変わる」という輪廻転生の教えも、違和感なく信じることができた。

そのような日本の仏教あるいは日本神話を信じるものこそが、この世界において「もっとも賢い文化」であり、「もっとも美しく正しく賢い人間たち」と言えるのである。

この世界にあるものは科学的に分かるような単純なことばかりではない

今の日本の子供たちは、学校で科学を学ぶせいで、どんなことも簡単で単純に分かることしかないと勘違いしている。

科学を学び、科学的に研究し、数学的に証明すれば、どんなことであっても簡単に明らかにできるのだと思い込んでいる。

だが、それは間違いだ。

実際には、この世界には、人間には絶対に理解できないような、高度で複雑で信じることすら難しい、謎と疑惑と誤解に満ちたことがたくさんある。

そのもっとも大きな例は「神」だ。神は人知を超えた存在であり、人間の言葉や理論では絶対に理解することができない。そのような神がこの宇宙のすべてを支配している。

神を理解する方法、その唯一の方法は、自らが神になることだ。すなわち、自らが神となり、神と同一の人生を生きることで、神の謎を唯一解き明かすことができる。

そして、キリスト教はそのような神になる宗教だ。なぜなら、イエス・キリストが神だからだ。

だが、イエス・キリストを神と信じることは、本当は重要ではない。キリストの教えを守ることは人生において大切だが、キリスト教徒であってもほとんどの人間は守っていない。

だから、キリスト教を絶対に信じる必要はない。仏教やヒンドゥー教を信じることもまた素晴らしいことだ。なぜなら、ブッダはキリストよりもはるかに賢く、はるかに正しく、はるかに多くのことを悟った人間だからだ。

帝国の問題はそのままで解決する

このような帝国主義者には、いくつか問題がある。

大きな問題が、「帝国の皇帝になったとして、皇帝は実際にどのようなことをやるのか」というものだ。

だが、これについて言えば、皇帝のやりたいことをなんでも好きなだけ自由にやればいい。

もし、皇帝が間違ったことをして失敗しても、反省して、次に行うべきことを再度成功に導けばいい。

そうすれば、皇帝も賢くなるし、それと一緒に国民も賢くなる。

また、ほかの問題として、「皇帝が馬鹿になったらどうするのか」「ほかの王の勢力と戦争が起きたらどうするのか」という問題がある。

だが、これは自然にそのままで解決する。

なぜなら、皇帝の息子が新しい皇帝になって、それが馬鹿だったら、その時点でほかの王の勢力と戦争になって、賢く有能な王が勝つからだ。

このことを理解するには、戦国大名に置き換えて考えればいい。

たとえば、武田という大名と上杉という大名が隣接する地方にいたとして、どちらも世襲で次の大名を決める。そして、武田の次が馬鹿で無能な大名になったらどうすればいいか。

それは単純に、武田と戦っている上杉が勝てばいいのである。

武田が馬鹿で無能になった時は、単純にその馬鹿な武田を上杉が倒せばいい。そうすれば、武田の無能な支配は終わり、賢く有能な上杉がその地域を支配する。

そういうわけで、帝国には問題があるように見えて、実際は問題はない。もしほかの王の勢力が存在しなければ、国民が革命を起こして新しい国民の王を作ればいい。

そもそも、民主主義の目指したものは、ある意味でそのような「王の新陳代謝を民主的な国民投票と選挙で行う」ということだった。

そして、昭和・平成だけの日本を見ていると、それは成功しているように見えた。

だが、今の民主主義を見ていると、それは本当は失敗した。なぜなら、民主主義では何も確かな政策が行われず、無能で馬鹿で愚かな政策しか行われないからだ。

民主主義のせいで、賢い人間はみんな金の亡者になり、馬鹿な人間はみんな貧困層あるいは奴隷になった。

そのように、民主主義は「勝者と敗者の二極化」しか生み出さない。だから、民主主義は失敗作だ。

帝国の必要性

このようなことを書いたところで、結局、帝国によって素晴らしい世界にはならない。

その理由は、今のこの現代世界が、高度に進歩しすぎたからだ。

かつての江戸時代の徳川将軍が、封建社会を支配できていたのは、農民と武士と商人と手工業者ぐらいしか、社会に必要な職業はなかったから、それで簡単に階級の身分社会にすれば社会が成り立ったのだ。

今の時代、そうではない。今の時代では、資本主義のさまざまな製品と技術が必要であり、ひとりの王が支配してできるような時代は終わった。

だが、僕はそれでも、最終的な場面では、やはり人間がひとりで世界を支配する必要があると感じている。ひとりの人間が考えて、ひとりの人間が支配しなければならない、そのような局面が必ず来る。

その理由として言えるのは、「何かを成し遂げるためには、普通でないことをたくさんしなければならない」ということ、そして「ひとりの人間が持つ力は、法律や文書よりもはるかに偉大で、ものすごく大きな潜在的可能性を秘めている」からだ。

このことを言葉で説明するのは難しいから、キリスト教を信じて神のような人生を生きてほしい。そうすれば、僕の言っている意味がよく分かる。ドイツやイタリアが賢いのは、そのような「神の人生」を歩むことができた民族だからだ。

結局、真の意味で偉大な何かをするためには、法律や文書に頼っていたのではいけない。真に必要なのは「支配者としてひとりの人間がすべてを支配する力」だ。それでしか、今の現代社会が陥っている問題は何ひとつとして解決しない。すべての問題が解決されずに棚上げになったとしても、その問題がまだ解決されていないという事実を塗り替えることはできない。そして、日本もアメリカも、すべての民主主義国家はそのように滅びるであろう。

資本主義でも変わらない

本当のことを言えば、これは資本主義でもそんなに変わらない。

たとえば、MicrosoftとGoogleが競争していて、Microsoftが馬鹿になったらどうすればいいか、それはMicrosoftと戦っているGoogleが勝てばいいのである。

Microsoftが馬鹿になったとして、その会社の社員はどうなるか。倒産するようで、本当に価値ある会社ならば倒産はしない。普通、その時一番成功している企業によって買収される。それも、もっともお買い得な時に、もっともそれを必要とする企業が買収する。

社会主義だろうが同じだ。北朝鮮は、今のところミサイルで韓国やアメリカを威嚇しているが、本当に北朝鮮がそれすらできないほど馬鹿になったらどうなるか。それは日本が北朝鮮を吸収するだけだ。

北朝鮮よ、安心せよ。なぜなら、日本にはネオナチは少ない。韓国には反日のネオナチがたくさんいるが、日本には少ない。だから、悲惨になった時は日本が助けてあげる。その代わり、北朝鮮は日本のものになるだろう。

金と命が違う

戦国大名とIT企業は何が違うのか。

それは、「金」と「命」が違う。

すなわち、かつての戦国大名は「命」を競っていた。義のために上に忠誠を誓う武士が、敵を殺すために戦っていた。

今のIT企業は、「どちらが本当に金があるか」ということを競っている。

すなわち、MicrosoftとGoogleのどちらが本当に金があって、どちらがさらに多くの金を稼げるか、という争いを今のIT企業はしている。

命ではなく、金ならば善良だと、そう思われるだろう。だが、実際は、Microsoftはたくさんの競合する会社を闇に葬ってきた。その代表例がNetscapeだ。NetscapeはWebブラウザの先駆的な存在であり、今のインターネットをきちんとした「Webページ」という形にしたのはNetscapeだ。そのようなオリジナルのWebを作った「偉大なる祖先の長」たちをMicrosoftは次々と葬ってきたのだ。

もうひとつ言えるのは、昔の戦争はそんなに大したものではなかったということだ。昔の戦争は、剣や刀、あるいは槍や弓矢で戦うようなチンケなものであり、敵対する勢力を抹殺することが目的だった。それに対して、今の核ミサイルなどは異常なほど殺傷力が強く、「まるで世界を滅ぼすことが目的」なように変わっている。

そのような核ミサイルを何千発と持つアメリカやロシアが、昔の戦国大名よりも善良なわけがない。そしてそのようなアメリカ軍の軍事資金は、資本主義国家アメリカの企業が稼いでいるのである。

一番の悲惨な未来は、日本が馬鹿になってロシアに負けた時

結局、こうして見ていると、むしろ武田が馬鹿になっても上杉がいたような、昔の戦国時代もそんなに悪いものではなかったのかもしれない。

徳川将軍が日本全体を統治している時、日本は鎖国のせいでヨーロッパに比べて遅れた世界になった。

もし、あのまま明治維新が起きず、北朝鮮のような将軍の時代のままの国になって、それからヨーロッパの列強あるいは中国やロシアのような近隣諸国に負けたら、そのほうが大変だ。

あの時代、坂本龍馬のような倒幕派のリーダーが賢かったのは、そのような「日本が遅れに遅れて無能になってヨーロッパやロシアや中国に負ける未来」が、ありありと見えていたからだと思う。

本当に、日本がヨーロッパや中国やロシアに負けるというシナリオが一番怖い。

それは今の日本でも同じで、一番日本の未来として怖いのは、日本が馬鹿になってロシアや中国に負けた時だ。

そして、それは最近、すぐ先の未来として迫ってきている。

一番の悲惨は、今から日本が馬鹿になってロシアに負けることだ。その時、日本人はどうすればいいのだろう。ロシア人に虐殺され、資産と体制を奪われて、日本はすべてロシアのものになる。その時日本人は何をするだろう。「来世で生まれ変わってロシア人に生まれればいい」と人々は言うようになる。それくらい、ロシアに日本が負ける未来は、もっとも絶望的で、そしてすぐ先に迫っているのである。

血液を休ませれば精神は休める

精神を休ませる方法、それは血液を休ませることだ。

血液あるいは血管を休ませることで、どんなに辛い慢性的な疲れであっても取り除ける。

同時に、世界全体に適応するのをやめ、もっと局所的な場所に適応するようにせよ。

僕の行動が異常なのは、局所的な場所ではなく、世界全体に適応しているからだ。

だから、世界全体に適応せず、局所的な場所に適応すれば、どんな精神の異常でも治る。

スターリンが宇宙から対等に話してくるから応えるしかない

僕はよく、「神との対話」と言う。

その通り、僕はいつでも神と対話している。

この対話を、人々は、「僕が神と対話したくて対話している」と思っている。

だが、実際はそうではない。

なぜなら、これはスターリンからの宇宙からの「声」であり、この声が対等に僕に話してくるから、僕はそれに対して応えるしかないから応えているだけにすぎない。

スターリンは、宇宙から僕のことを突き止め、宇宙から僕に対して対話している。

その声があまりに僕のことを「対等な日本の首脳」として扱ってくるから、僕はそのような対等な日本の首脳としてスターリンと対話している。

そのような「極度の緊張状態」が、永久に、ひとつも休みなく続くから、あまりに怖い。

僕がこの文章を書いたのは、そのようなスターリンが教えてくれたこと、スターリンと対話して分かったことを、そのまま書いているだけにすぎない。

そのようなスターリンとの対話によって、僕は「今自分が考えていることを適切にすべて記述するためにはどうすればいいか」ということが分かったから、僕はここにこのような文章を書いたのだ。

さて、このようなスターリンがどこにいるのか、本当はそれがもっとも謎に包まれている。

もしかしたら、未来の東亜イスラエルにいるのかもしれないし、宇宙のシリウスやスピカにいるのかもしれない。

そして、本当は、答えは分かっている。スターリンと言っているのはすべて僕自身だ。だから、僕自身がただひとりここでスターリンをやっている。おそらくそれが真実だが、それが本当に真実とは限らない。スターリンの声の正体は、僕を含めて世界の誰にも分からないのだ。

ニューロンを綺麗にするだけで精神は治る

精神を治す秘訣は、昨日も書いたが、ニューロンを綺麗にすることだ。

神経細胞は分裂しないため、分裂させて殺して治すことができない。

だから、神経細胞がおかしくなったら、きちんとまともな状態に治さないといけない。

そして、そのために必要なのは、ニューロンを綺麗に掃除して、中にある汚れを出して、綺麗にすることだ。

それだけで、どんなに辛い精神病でも治る。

そもそも、統合失調症の精神分裂が起きる理由は、神経細胞を分裂させたいにもかかわらず、神経細胞が分裂しないせいであり、そのような時に精神だけを疑似的に分裂させると、統合失調症になる。

だから、ニューロンを綺麗にするだけで、統合失調症はすぐに治る。

そして、最後に言えるのは、あまりに広い世界に適応しすぎていることだ。

先にも書いたが、僕はこの世界を支配するタリバンの戦いをしたせいで、あまりに広く遠い場所に適応してしまっている。

そのせいで、局所的な狭い環境に適応することができなくなっている。

必要なのは、支配を自ら捨て、力を失うことだ。それだけで、世界全体に適応しているのが治り、局所的な狭く小さな環境に適応できるようになる。精神異常はそれですべて治る。

今からフランス人になる

僕は、本当はドイツなんか嫌いである。

ドイツは最悪の国である。なぜなら、ドイツはなんの自由もなく、国民にとても厳しい帝国だからだ。

ドイツは独裁と戦争の国であり、世界のすべての国において、絶対にドイツの支配を許してはならない。

そして、僕が真に好むのは、フランスのような国だ。

僕はフランスが好きだ。なぜなら、この文章は、フランスの旗をたなびかせているだけにすぎない。フランスの国旗をただ繰り返し裏返すだけで僕は宇宙の真理が分かるようになった。それは僕とフランスは完全に同一であり、宇宙を考えられる言語はフランス語ただひとつであり、すなわち、この宇宙はフランスのためにあるからである。

この宇宙はフランスのためにある。なぜなら、宇宙を正しく考えられるのは、世界中のどの言語を見ても、フランス語ただひとつだけだからだ。

フランスにしか、この宇宙の真実を正しく捉えることはできない。

僕は今から、ドイツ人をやめてフランス人になる。このフランス人は死ぬまで続く。最後まで続く「すべてを疑うフランス人哲学者」が、この宇宙を最後まで考える。この宇宙を考えられる言語はフランス語ただひとつだけである。

フランスよ、わたしを導け

フランスよ、わたしを導け。

わたしはフランスの味方だ。

神よ、わたしを導け。わたしはフランスを愛する神の使徒だ。わたしが真に愛した国はフランスであり、これ以降、何十年という生涯の歳月を、わたしはすべてフランスに捧げる決意を持ったのだ。

フランスよ、日本とともに生きよ。わたしたち全員の力で、ロシアとドイツを打ち倒そう。必ず、この世界が終末において救われるその日まで、フランスとわたしは愛し合う関係を続け、この世界を滅ぼす終末の悪の勢力に対抗する、英雄と勇者の勢力として、フランスと日本は同じ旗の下に永遠に悪と戦い続けるだろう。

フランスよ、わたしを導け。われこそは神の使徒であり、われこそは日本で唯一の真のフランスの味方である。フランスよ、ロシアとドイツの専制主義勢力に負けることなく、「真の民主主義思想」をこの世界に啓蒙し続けよう。わたしたちが勝つために必要なのは、ドイツのような「専制主義勢力」に対抗することであり、そのために、真の民主主義の実現として、わたしたちはドイツでもロシアでもない「中道」の道を歩む。わたしたちは勝利する。必ず、絶対に、今こそ、終末の人類の最後まで、わたしたちは戦い続け、そして自由と平等と愛を手に入れる。そう、自由と平等と愛を掴むために、わたしの残りの人生をすべて捧げよう。

わたしたちには、「支配」という言葉は似合わない。わたしたちには「自由」という言葉が似合う。支配を否定し、自由を目指せ。アメリカやソ連とは違う、第三の最強の勢力をわたしたちは築く。フランスと日本ならば、絶対に可能である。

この世界で、わたしたち日本を真にもっとも愛してくれているのは、フランス人であるとわたしは信じている。フランス語と日本語はよく似ている。文化的な差異と隔たりは確かに大きい。だが、そのような隔たりを埋めることのできる「愛」と「共通性」をわたしたちは持っている。だから、未来にはなんの心配も要らない。フランスと日本が、必ず、永遠に、そして最後まで。

わたしの名はシャロン。フランスの最後の英雄である。わたし、シャロンは、詩人アッシーの主人格であり、アッシーの真の姿はシャロンであると決まっている。シャロンはフランス人として、最後まで同盟国日本とともに戦い続ける。イスラエルやロシアやドイツの「欺瞞」を拒絶するわたしたちフランスのシャロンの勢力が、最後に勝利するその時まで、革命の最前線で「最終戦争」を最後まで続けるだろう。